数日前、久々にスピッツの曲を(偶然)聞いた。
一気に懐かしい学生時代の記憶が甦りました。
あのころ、受験勉強や、大学の勉強でものすごく大変で、
色々な曲をきいては、励まされた。
スピッツもそうだし、ドリカムもよく聞いていた。
それで、数日まえにスピッツの曲を聞いてからというもの、
スピッツとドリカムをがむしゃらにローテーションで聞いてます。
(‐^▽^‐)
で、
胚移植日に向かう病院の車の中で、
たまたまランダムにかかり始めた
ドリカムの「何度でも」を聞いていたら、
気持ちが楽になりました。
移植自体は、
うれしいし、ワクワクするけど、
結果が一度もないので、
失敗が怖い
という気持ちもありました。
移植何度も失敗しているし、
採卵ももうできるか自信が無い。
でも、
『何度でも』
の歌詞を口づさみながら
前向きな気持ちになりました。
そして、病院で、移植完了・・・・。
今回の移植は、
4回目ですが、
初めてづくしの手法でした。
初の凍結胚
初の二段階移植
移植中のちょっとしたハプニング
等など。
詳細は、判定後に書きたいと思います。
では。
<追記>
ドリカムの何度でもは、90年代ではなくて、2005年発売らしい。
ドリカムの「朝はまた来る」つながりで、90年代だと思ってました・・・。
先月、実家にいる亀が卵を産みました。
ただ、亀は水槽に1匹しかおらず、
おそらく無精卵だから、
孵化はしないけど。
でも、6個の卵を産んだ。
その事実が嬉しい。
(≡^∇^≡)
そして、今朝、朝5時ごろ目が覚めた。
トイレに行く時に、2階の階段の踊り場の外にある花壇みたいなところに、
母猫と赤ちゃん猫がいた。
ミャーミャーとかわいく鳴いていた。
朝7時ごろ起きて、見に行くと今度は母猫がいなくなっていて、
カラスに食べられちゃいけないと、
ダンボールで囲ってあげた。
その数時間後、また気になって見てみると、
もぬけの殻・・・・。
子猫がいなくなってしまった。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
その後近所の人の話では、
数日前は、隣の家にいたそうだ。
きっと母猫が、
ダンボールが気になって、
子猫と共にどこかへ引越ししたんだろうな。
=====
赤ちゃん猫も、亀の卵も、
理由も根拠もないけど、
うちに立ち寄ってくれたことが、
ただただ嬉しいです。
(=⌒▽⌒=)
ただ、亀は水槽に1匹しかおらず、
おそらく無精卵だから、
孵化はしないけど。
でも、6個の卵を産んだ。
その事実が嬉しい。
(≡^∇^≡)
そして、今朝、朝5時ごろ目が覚めた。
トイレに行く時に、2階の階段の踊り場の外にある花壇みたいなところに、
母猫と赤ちゃん猫がいた。
ミャーミャーとかわいく鳴いていた。
朝7時ごろ起きて、見に行くと今度は母猫がいなくなっていて、
カラスに食べられちゃいけないと、
ダンボールで囲ってあげた。
その数時間後、また気になって見てみると、
もぬけの殻・・・・。
子猫がいなくなってしまった。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
その後近所の人の話では、
数日前は、隣の家にいたそうだ。
きっと母猫が、
ダンボールが気になって、
子猫と共にどこかへ引越ししたんだろうな。
=====
赤ちゃん猫も、亀の卵も、
理由も根拠もないけど、
うちに立ち寄ってくれたことが、
ただただ嬉しいです。
(=⌒▽⌒=)