はじめに  | Suの不妊治療日記 タイ バンコクより (バンコク不妊治療)

Suの不妊治療日記 タイ バンコクより (バンコク不妊治療)

妻:35歳チョコレートのう胞もち、
夫:乏精子症の
タイ・バンコクでの不妊治療の記録

ブログは正直書くのが面倒なので、今までやっていませんでしたが、今回このブログは不妊治療を始めるにあたり、モチベーションの維持と記録の目的で書いていこうと思います。

いつまで続けることができるかわかりませんが、気楽にやっていこうと思います。

よろしくお願いします。

5年間のお付き合いを経て、結婚し、現在結婚3年目35歳です。


2011年夏(当時32歳):結婚前に一応子供がきちんとできるか婦人科で、チェックしてもらいました。
      私の方は、問診と内診のみ。 -->取り立てて異常なし。
      夫の方は、精液検査  -→精子の濃度(sperm concentration) が少ない。 1500万

とりあえず、夫の精液は、寝不足も会ったのかな?なんて考えつつ、とりあえずまだ結婚したてだったので、夫はまだ子供が欲しいわけでもなく、そのまま放置。私の方は、年齢がすでに32だったので、あせっておりました。

2012年秋(当時33歳):さ、いよいよ避妊生活ともおさらばして、そろそろ子供でも作るか!と意気込んでせっせと励むも、全然妊娠する気配なし。
夫は、女性の年齢が上がるにつれて、妊娠力が低下するなんてことはまったく知らず、そのうちできるさ。と相変わらず。 とりあえず、この頃から基礎体温をつけ、排卵検査薬を購入し、排卵予定日をチェック。

2013年春:サプリメント開始。 夫は、MacaとGinseng(高麗人参)のサプリメント。私はFolic acidのサプリメント。排卵検査薬も毎月チェックし、LH-サージを確認。

2013年秋:いよいよ妊娠したいと考えてから1年が経ち、夫もそろそろあせってきた様子。私の年齢は35になろうとしていた。不妊治療を視野に入れ、リサーチ開始。

2013年冬:いざ、不妊治療を開始。
場所は、常夏のバンコク・・・・。 バンコクに来る経緯はまた時間があるときに。

背景はこんなところです。


ではまた。
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