大雑把に夏というタイトルです。
書来たいことも多いけど、
何から書こうかまとまらないくらい
どうってことない日常を送ってました。
気づいたことも多く、愚痴も多く。
色々書きとどめておきたいことをとりあえずは、
飛行機に関して今回は書きます。
夏は、夫の育ったとある南国にて生活をしておりました。
飛行機は前回書いたようにだいぶ楽になりました。
しかし、地球の裏側だから、
乗継も多いし、10時間+7時間+2時間の飛行時間だけで19時間は飛行機の中。乗継時間は5時間+9時間で14時間。
合計で33時間のただの
移動は、どんなことしてもつらい。
プラス時差ボケ。
逆に帰りは、6時間飛行+乗り換え(羽田)で5泊+8時間飛行機でカナダ到着。
楽勝でした。
しかしながら、羽田-バンクーバー間は満席で、
前3列席(子+夫+子)、そのすぐ後ろ3列席のなんと窓際が私の席
という意味不明なANAのチェックインカウンターの配席には、????????
私、身動き取れないし・・・。
子供が途中でトイレに行ったりする都合上、何とか隣の席の男性二人に直接交渉して、3列席の真ん中には動けたものの、
通路側の20代男性茶髪君には、「フライと長いんで、ちょっと(席の交換は)無理っす」
と。
「ANAさん、この配席ありえないでしょ???」家族4人で、前3人後1人窓際って。
チェックインカウンターでちゃんと座席の事はきちんと伝えたのに。
夫の書いた絵では、夫から見れば右側は窓際。
でも、対面のカウンター越しのANAさんから見たら、左側。
初歩的な確認不足による間違いでした。
ANAは、成田でも羽田でも、地上でのアシスタンスのミス(ストローラーの受け渡しや、座席の変更時など)が多いから、正直嫌な思いをすることが多いです。飛行機に乗ってしまえばサービスと飛行機(機体)に大満足なのですが。
おしいなANAさん。
今回は、夫が座席を事前に指定して決めているので、私に話されても、また通訳したりするので時間がかかるので、決定権のある夫に直接話してください。といったのに、
「日本語で先に説明させてください」って。
わたしは、カウンターで20分も待たされているうえに子供たち二人がひっきりなしに話しかけてくるので、もう思考停止しそうでした。
そんなこんながあってもやっぱりANAでの飛行は好きなので、またANA乗りますよ。
たぶん、私は、いつも乗継するから地上係員とのごたごたに巻き込まれちゃうんだ。カナダ-日本の直行で乗り継ぎなしなら、きっと大満足だと思います。
南国生活についてはまた機会があれば書きます。