こんにちは
無事双子の高熱も治まり、
ルンルンな気分でいたら、
明け方ぐずり虫(Bちゃん)の対応(3時から5時)
Aちゃんのウンチの大爆発 その1(朝5時30分)
スウィングのカバーも全部汚れてしまった。
処理(Aちゃんシャワー+洗濯+乾燥機)
Aちゃん連続でウンチの爆発 その2 (朝7時半)
その後、朝食やら、ダンナの弁当作りしていたら・・・
Bちゃんもうんち大爆発 その3 (12時)
バウンサーの上だったけど、洋服被害だけでとまってた。
処理(Bちゃnシャワー + 洗濯)
結局、掃除機かけたり、授乳したりも含めると、
朝の3時からずーーっと、ノンストップで、今ようやく午後1時。
つかれました・・・。
オムツの上からも下からも横からもはみ出すの
爆発を3連続でした。双子ちゃんウンチしすぎでしょ・・・。
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あ、話がそれた。
タイトルは、行政のサポートの話ですね。
今のところ、
パブリックヘルスナースのサポートを受けていて、
そこから派生して、
あと2つの団体に連絡を取り、
サポートを受けられるようになりました。
メールで相談に乗ってもらうサービスと、
自宅訪問してもらって、子供の成長を見てもらえるサービス。
後者のほうは、通常Waiting listがあるそうなのですが、
うちの場合は、パブリックヘルスナースからの紹介があったのと、
自宅訪問したソーシャルワーカーの人の判断で、
サービスを受けるプライオリティーが高いと判断されたみたい。
このように生後3ヶ月が過ぎようとしていた先週から、
新たなサポートを受け始めています。
でも、もっと早く助けてほしかったかも・・・・・。
生後0ヶ月のあの大変な時期、
生後2ヶ月のあの大変な時期、
があっての、生後3ヶ月4ヶ月。
いまは、結構一人でまわして行けてるし。
病院も予防注射も一人で行けるようになったし。。
きっとこの先あと数ヶ月して動くようになったらまた話は別だよね。
今この時期を満喫しようっと。
また大変な坂道を登らないといけない日がいつか来るかもしれないし。
そのときに、頼れる行政の人がいるのは本当に心強いです。
サービスは、すべて無料です。
子供や妊婦に優しいカナダでよかった。