10㎏痩せて…その4 になります。
前々回の続きです。
最も簡単な方法は、睡眠、寝ることです。
緊張→交感神経 弛緩→副交感神経
が司っていますので、昼寝等で副交感神経の優位な状況を作りますと自然と筋肉も緩めることができます。
次に方法としては、「意識してから緩める」ということです。
肩凝りの人に試して頂きたいのは、椅子に座って、前の机やテーブルに手首から先を乗せて
肩から力を脱力します。
完全に肩から先を机やテーブルに任せて。
腕全体に重力を感じるくらい脱力してみて下さい。
特にパソコン仕事等で肩凝りに苦しんでいる方にオススメします。
うまく脱力できない方は既に筋肉が相当緊張状態ですので、自分一人では回復は難しいかもしれません。
誰かに肩を揉んで貰うなど、別の力が必要です。
他にも筋肉を緩める運動は幾つかありますが、
私の経験則で、「ファイテン」のネックレスを常に身につけています。
以前、よくスポーツ選手がしていたネックレスの公式の製品です。
最近は私があまりテレビを見る機会がなく、
「ファイテン」ショップにもあまり行っていないので、現在の状況はわかりませんが…
この「ファイテンのチタンネックレス」には、筋肉を緩める効果があるとのことで、筋肉が緩んでいれば、収縮(運動)する際に収縮幅が大きくなります。
この現象が、運動性能を高めるとしてスポーツ選手に愛用されているようでしたが、
スポーツ選手でなくとも効果は変わらないです。
使いはじめは、身体のだるさ等を感じたりもしますが、筋肉の緊張を緩め、身体をリラックスさせる効果があるのは経験則的に間違いないと思います。
決して、宣伝ではありませんし、値段も3000円程度(消費増税後は価格の確認をしておりません。)と決して高い買い物ではないと思われます。
特に、車の長距離運転やパソコン作業、ゲーム等自分自身が意識しないまま緊張感を維持する状況が多い方にオススメします。
要望があれば、後日に続きます。
無料ネットショップ作成サイト「BASE」にてネットショップを立ち上げからの様子等を、書き記していきます。
※「BASE」の宣伝等ではありません。あくまでも個人です。
※「BASE」の宣伝等ではありません。あくまでも個人です。
