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宅建士兼建築士の不動産屋です![]()
吉方位へ引っ越したから、難病が寛解したと書いてあるんですが
本人(当時小学校4年生)にも
実践してもらいました。
次男は小学校1年生から4年生まで、まともに学校に行っていません。
再発しては入院、
寛解しては退院を繰り返す
難治の微小変化型ネフローゼ症候群という
国の小児特定難病疾患の規定に入る病気でした。
1回治療すれば治る子も居れば、
実は別の病変に変化して?そのまま腎不全に移行するかもしれない。
もしかしたら治るかもしれない。
医者からの説明も、腎生検の病理検査の結果が
出るまではハッキリ教えてくれませんでした。
(腎生検は全身麻酔で組織を針さして取って検査します。
4回再発してから、やっと検査することになりました。
再発の頻度が異常・・・でね)
とにかく薬の副作用はハンパなく、
このまま使い続ければ、孫は出来ない・・・
背は伸びない・・・・
骨はボロボロになる・・・・
強い薬を使っていましたよ。
(リブログ記事に当時の写真あるけど、顔パンパンなのは副作用なんですよね)
1ビンで6万円かな!?
難病指定受けてたんで、医療費ほぼほぼ無料で助かりました。
で、当時2008年くらい?
引き寄せの法則なんて言葉は無い頃です。
どなたかのブログに
『現在のツラいこと、満月に手放してお願いしましょう』
という記事を見つけてやってみました。
小児病棟の談話室で。
満月を浴びながら、次男と2人で。
『この病気。4年も学んで十分理解しました』
『もう僕には必要ありません。』
『手放します。ありがとうございました。』
手を広げて、満月の光を浴びながら。
儀式って言えばそうなんだろうけど。
母親が願うだけではなくて、
本人が納得して、
天の不思議な力が助けてくれたら嬉しいなと
真剣に願いました。
結果としては、そのお願いした当時には
治験対象として新薬を飲んでいました。
それが、上手く次男には対応してくれて
寛解、一度も再発していません。
もうすぐ20歳になろうとしています。
引っ越さなければ、新薬を試すことも無かったし。
(だから吉方位が本当に良かった)
本人の身体と脳みそと魂が、
『もうこの病気から学ぶことはありません』と。
手放しが成功しました。
あの小児病棟の優しい月の光を
10年経った今は、やっと懐かしく思えます。
当時はいつまで病院と家の往復?ってツラすぎて
ずっと続くと思ってしまってましたが、
人は変わる。時代も変わる。
化学も進歩する。
悩みがある方に、
満月への『手放し』。
実践した私からおススメです。
満月の光を浴びながら、
『○○について、十分学びましたので、これを手放します』
これだけ。
変化することを受け入れるのは大前提です。
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