$DOOR-taitai
今日のtaitaiのblog

別にキリスト教を信仰している訳ではないが、その手の専門書をたまに読んでいるとイエス・キリストは実在した!や何度も結婚を繰り返した!など、とても疑わしきウワサが多い。

中でもマグダラのマリアという女性はダ・ヴィンチの「最後の晩餐」でイエスの横に座り、存在感を強くしているが、ダン・ブラウンが著した小説「ダ・ヴィンチ・コード」ではイエスの伴侶とハッキリ結論づけられ、これまた、「ほんまかいなあ」と思ってしまうわけである。

読む分には楽しかったけど・・。

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