
今日のtaitaiのblog
僕は学生時代から「コウリツ」という言葉を大切にしている。
「コウリツ」は人生のターニングポイントに立った時の判断材料になる。
例えば、受験。
担任の先生に言われたのが「無理して上の学校を目指すより1ランク落として受験することを勧める。仮にやっとの思いで上の学校に入学出来たとしても入ってからの成績が下位ならツライ思いをするかもしれない。それより下の学校で成績が上位の方がやる気が増すだろう。そして何より受験に失敗することはマイナス要因だ。」
つまり先生は「高率(コウリツ)」を目指せと示しているのだ。
続きはこちら!