
今日のtaitaiのblog
フリー◯イソンが紙幣をデザインしている!という話をすると多くの友人が、「そんなことありえない」と返してくる。
それは政府や造幣局といった厳しい管理体制の中に外国が入れるわけないという発想からかもしれない。
1859年、伊藤博文は松下村塾で知り合った桂小五郎と長州藩桜田藩邸を拠点に、命がけの諜報活動をしていた。
それを知ったグラバーはイギリスへの密留学を餌に伊藤に近づく。
伊藤は仲間4人とともに「長州ファイブ」としてロンドンに留学を果たす。
そしてフリー◯イソンによって洗脳されて帰国した。
続きはこちら!