DOOR-taitai
今日のtaitaiのblog


以前に数学の中で「集合」と「確率」は日常生活でとても役に立つ!と話させてもらいました。

「集合」は初めて会う人が自分の身の周りの誰に近い雰囲気かを見出し、その人の性格を思い出しながら同じように接すると、間違いが少ない。

つまり名は体を表すように、見た目が似ている人は性格もそこそこ似ているという事です。

そのために普段からアタマの中に集合を作り、風貌、キャラクターごとに分けてインプットしておくと便利だとお話しました。

一方、「確率」は競馬、競輪などの賭け事はもちろんの事、中学2年生で習った「順列」「組み合わせ」「統計」などを駆使すれば得する事が多いというお話でした。


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