DOOR-taitai
今日のtaitaiのblog

愛読のビジネス雑誌に毎回掲載されている千房社長の相談室。

毎度毎度笑わされます。

今回の相談者は大阪で精密部品を製造している会社の3代目31歳です。



父の急死で3代目を継ぎ2年経ちましたが、いまだに古参社員たちから「社長」と呼ばれません。

悪意はなさそうですが、孫のような年齢の私を軽んじているのか、子供のころからの愛称で呼びます。

仕事を離れた場ならともかく、会社ではけじめをつけるためにも「社長」と呼ばれるべきだと思いますが、どうすればいいでしょう。


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