独立国今日のtaitaiのblog先日、税務署の監査が入った。ほぼ3年に1回、税理士である顧問の先生を通じて連絡が入り日が決まる。税務署の担当者は毎回人が替わる。前回の担当者は机の引き出しを開けさせた。今回の担当者は定期を見せろという。署へのお土産を用意しなければならない彼らは税務処理に問題がないと今度はなんくせをつけ始める。担当者が言う。続きはこちら!