集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス -4ページ目

集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス

集客、販売のためのコンサルティング。ソーシャルメディア、アナログをどう組み合わせるか。基本からアドバイス。



経験の娘を多く持ちましょう。


なんでも初めてのことは、恐れたり、不安になったり、反対したりします。


独創的な企画も必ずと言っていいほど反対されます。



松下幸之助、本田宗一郎、明治の先人、平安の平清盛などなど、日本ばかりでなく外国の先人たちも同じ経験をしてきています。



レオナルド・ダ・ヴィンチの言葉です。「知恵は、経験の娘」


逆は、「経験は、知恵の母」生み出すもの創造されるものが経験にある。


その血を受け継いで、知恵という娘が次の母になる。赤ん坊のように小さい知恵が

大きくなって大きな経験に変わる。これの繰り返しをするかしないかです。


専門家といわれる方がいらっしゃいます。何か特別なように聞こえて響きます。


NHKの番組「プロフェッショナル」も各分野の専門家たちです。


これを読まれている皆さん方も、大なり小なり経験をもたれた専門家なんです。


ネットでの商売って難しいと最初から考える。それは当然の答えでしょう。経験が少ないからです。


母に成り立ては、子育ては難しいですね。それと同じなんです。未熟な母と自分で自分を評価してしまう。


子どもが大きくなり、孫ができるようになると、子育てのベテランとなります。


FB、G+などのSNSでのやり方は、母に成り立てか、せいぜい小学校の高学年を育てている子育て真っ最中です。


だから、いろいろなことが起きる、それを乗り越えていろいろな経験をする。知恵も生まれるということです。


同じ年齢の母親でも一人っ子を育てられてる方と、多くのお子さんを育てられている方では、知恵という娘が多くいて当たり前です。


FBなどのネットの知恵という娘は、「0(ゼロ)」からスタートして多くの子育てを経験しなければなりません。


数稼ぎの不安、いいね!が多くないと勘違いの自己満足、あいさつの無限地獄も。。。そんな不安と自己満足は子育ても真っ最中に起きている問題なんです。

まだまだ、ネットで先に子育てを終わった人はいません先に娘というお子さん(知恵)を生んだ方でも幼稚園の経験程度なんです。


いくらでも追いつけます。もっと知恵というお子さんを多く産む経験をされることです。


お母さん(経験)の育てる意欲の差、子育ての情報交換で、娘さん(知恵)の成長度合いが変わってきます。


情報交換された知識ばかりでは、何も生まれません。実践してこそが娘さん(知恵)の成長を促すのです。


FBでいろんなグループがあります。子育てを終わりかけのお母さん、真っ最中のお母さん、お母さん予備軍まで。そこで交流していくことが、娘さん(知恵)を育てる知恵になる経験です。


皆さんが持てれている経験は、他の方にとったらプロフェッショナルなんです。

その経験を生かして「0(ゼロ)」から育てるのが、ネットの世界そのものです。


ネットITのビジネスでも同じです。何か特別なものでもありません。


ただ、あやし方、しつけの仕方は先輩のお母さんから聞いたほうが、悩みは少ないということです。


情報交換、交流というのが大切になってきます。その情報交換する知恵が「検索」する技術です。

ネットの保育所でいい保母さんとお任せすることです。お子さんに習い事させるのは、知恵に経験を積ませることです。


何でも餅屋は餅屋ということなんです。


娘さんを大きく育て、孫が見れるようにお母さんが経験することです。


これも、ネットITのビジネスの方向です。

道具は日進月歩です。乳母車に例えられるのは、スマホなどです。昔は移動するだけの乳母車。

今の乳母車は、脱着可能なチャイルドシートにまで変化しますね。使い方、使われ方が換わってきているということです。


「0(ゼロ)」から始めましょう。見えてきますよ。

https://www.facebook.com/note.php?note_id=457241914356780



とかく批評、批判するのが会社でも、組織でも多いですね。

なぜでしょう。

簡単です。

自分で責任を取りたくないから、また失敗したくないからという自己防衛です。


一傍観者になっていたいから、体の言い方では「第三者の冷静な目で。。。」とごもっともな言い方のガードをする人がいませんか?


単なる逃げでしょ。会議等に出席している以上は、あなたも当事者です。




また、批判、批評するのは自分の知識の範疇外で、想像がつかないということです。

ここで諦めるのが、たいていの方です。

諦めないで、失敗を恐れないでチャレンジするのが大事です。




何事も実践躬行やって見せてです。



失敗を怖れていては、正範語録もただのお題目です。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=457241914356780


正範語録で検索すると、こちらのノートがヒットしてきます。作者が誰かという内容です。


「正範語録」って誰の言葉?ネットで話題の作者を探せ!by岩本裕二(ノート)on2012年6月19日0:15 

をまずお読みください。検索で「正範語録」でこの記事がご覧いただけます。

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作者は誰でもいいのですが、語録に書かれている内容は、「当たり前のこと」単純だからこそ、共感、共鳴します。

また、自分自身の中に、少なからず心当たりがあるので、叱咤激励の言葉にも聞こえる。


昔から、言われているような内容です。口語体で書かれているからでしょう。

最初は「差」の話、

次に「一生懸命」に

最後は「本気」になれと。

それぞれ削ぎ落としてみると。




努力、責任感、苦労、情報

一生懸命

本気

になります。

それぞれ、格言名言が先人によって多く残されています。

そのためにはどうするか?どう進めればいいのか?

そこを考えることが大切と考える言葉です。

そして実行ですね。




フェイスブックなどのソーシャルメディア活用も同様です。

実力をつけるためには?どんな努力?

実績を残す、評価されるためには?どこまでの責任感?

人格は?どんな苦労?

判断力を養うと言われますが? どんな情報?

一生懸命になる起爆剤は?

本気の度合いは?

まずそこから実践躬行です。

ソーシャルメディアを活かして交流、ビジネスなどに反映させるのは、同様のことです。

テクニックに翻弄されていませんか?

テクニックばかりにとらわれがちなソーシャルメディア。
ソーシャルメディアでも、集客の極意 FBでも同じ
なんでも、ワクワクドキドキする気持ちを持っています。そのワクワクドキドキするところに人は集まってきます。
人が集まる努力と工夫をしたか?ですね。

お題目の「一期一会」じゃないでしょ。


変化について行くか行かないか。
変化を見極めるのは、「いつやるか?今でしょ!」
でもその前に!ビジネスでも「先手必勝」とか「先んずれば人を制す」とか言われます。そのためにすること。
https://www.facebook.com/note.php?note_id=440177076063264
【ガラパゴス】

「最も強い者が生き残るのではなく、
 最も賢い者が生き延びるでもない。
 唯一生き残るのは、変化できる者である』
  (by チャールズ・ダーウィン)

時代は劇的に変化し続けています。
これまでの生き方を変えることが出来なければ
進化することは難しい時代でもあるのです。
未来の結果につながる原因は「今」
何を最優先に取り組んだかが問われています。
まぁ私の場合、真剣に考える時ほど
上手くいかないものですから
ど~でもイイ事なんですけど・・・・
ワクワク((o(゚ω゚○)(○゚ω゚)o))ドキドキ
写真: 【ガラパゴス】<br /><br />「最も強い者が生き残るのではなく、<br /> 最も賢い者が生き延びるでもない。<br /> 唯一生き残るのは、変化できる者である』<br />  (by チャールズ・ダーウィン)<br /><br />時代は劇的に変化し続けています。<br />これまでの生き方を変えることが出来なければ<br />進化することは難しい時代でもあるのです。<br />未来の結果につながる原因は「今」<br />何を最優先に取り組んだかが問われています。<br />まぁ私の場合、真剣に考える時ほど<br />上手くいかないものですから<br />ど~でもイイ事なんですけど・・・・<br />ワクワク((o(゚ω゚○)(○゚ω゚)o))ドキドキ