集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス -2ページ目

集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス

集客、販売のためのコンサルティング。ソーシャルメディア、アナログをどう組み合わせるか。基本からアドバイス。

前に書いたノート記事「【ソーシャルメディア】危機へ向かうか? 成功へ踏み出すか?」https://www.facebook.com/note.php?note_id=471143029633335


パートナー、賛同者のことでした。


運営者、社長の技量ということ。



無知でもいろいろあります。

知らないで、知ったかぶりするのは最悪。

古い考え方で、時代に合わない無知。

知らなければ、知っているものに任せる。(まだ自覚があるから救い)

ソーシャルネットは、わからないと言って敬遠するよりも

習うより慣れろ。

また、リアルなお付き合いと同じです。(一期一会など)

言ってることは昔からの先人の教えです。

ソーシャルネットという新しい道具を使っての戦略。

道具は日進月歩なのです。

潰さないために「会社(組織)の発展は若い人たちの力を!」

柔軟な発想力、適応力は若い人は持っています。



前に書いたノート記事「【ソーシャルメディア】危機へ向かうか? 成功へ踏み出すか?」https://www.facebook.com/note.php?note_id=471143029633335


パートナー、賛同者のことでした。


運営者、社長の技量ということ。



無知でもいろいろあります。

知らないで、知ったかぶりするのは最悪。

古い考え方で、時代に合わない無知。

知らなければ、知っているものに任せる。(まだ自覚があるから救い)

ソーシャルネットは、わからないと言って敬遠するよりも

習うより慣れろ。

また、リアルなお付き合いと同じです。(一期一会など)

言ってることは昔からの先人の教えです。

ソーシャルネットという新しい道具を使っての戦略。

道具は日進月歩なのです。

潰さないために「会社(組織)の発展は若い人たちの力を!」

柔軟な発想力、適応力は若い人は持っています。

【ソーシャルメディの活用】ネットでの選挙広報の活用も騒がれています。
またフェイスブックでも出会いもあれば、削除もある。皆都合ですね。
いかにして、成功するかです。成功のベクトルは?
https://www.facebook.com/note.php?note_id=471143029633335


暦の言葉に「力を合わせて全体の進歩を図る」とあります。

協同ですね。成功へのベクトルです。

ヘンリー・フォードは

始まりは歩み寄りで、分裂しなければ進歩で、力を合わせることができれば成功である。

ソーシャルメディアでもリアルでも同じですが、プロフィール画像、基本データなどを見て判断、リアルでは雰囲気、話し方、外見などがその要素として判断されます。

最初のきっかけは、「なんとなく。。。」 お互の考えが一致しそうだな?!ってところからがスタート。ウォールなどを見て判断ですね。

フォードの言う「始めは歩み寄りで」。なにか男女の仲、夫婦の縁も似ていますね。

組織も同じです。

同じような言葉で、
「三流は感情で動く、二流は理屈で動く、一流は志で動く」(福島正伸)

志を持った人間、仲間が最初は集まります。皆一流なんです。

その一流を、分裂しなければ進歩して、互いに力を合わせれば成功します。

そこでお互いの解釈、思い違いで「理屈」が出てきます。理論でも、知恵でもありません。解釈の違いの考え方です。


ふたつの言葉を足すと、こういうことです。

心当たりありませんか?



どこまで、志に沿って相互理解するかです。

ソーシャルメディアの活用もそこがポイントの一つですね。

真ん中の言葉に左の言葉をたしたものが、右の言葉?





市場調査といいながら、市場の何をってテーマを決めて調査してしまうと右の図になります。

市場のニーズとウォンツと観察するような目で見ると、左の図になります。

右の図はトップダウン方式。

左の図は市場対応方式です。

とかくトップダウンは、現場に降りて行くまでに意向が薄まっていきます。(右の黒線)

命令という名で意図が変えられるから、

あいだに入った部署、人間によって解釈が統一されていないまま、市場を見てしまいます。

このテーマと決めると、市場からの多くの意見のうちテーマに沿った意見、反応しか見なくなります。

不要と思われる情報を、勝手な基準判断で切り捨てて、トップに届いた時は、100の情報のうち数%の情報しか入らないものです。

せっかくの情報も都合のいい部分しか見なくなります。見えなくなると言ったほうがいいでしょう。(右の緑の細い矢印)


市場には、赤い矢印のように自分の都合が発信されてしまいます。


一方、市場主義を貫いてことに当たると、左の図のようになります。

どんな些細な情報(左の図の一番上の緑の矢印)も市場からを吸い上げて、各部署で検討する。


部署はその情報から市場を見る。ニーズは何かということを明確にする。

運営、経営者は、その情報をもとに各部署に資金的なサポート、人的なサポート、体制的なサポートと判断する。

責任者がサポートするということです。

そして市場のニーズとウォンツを返す。

これがマーケティング戦略の基本です。

作れば売れるではなく、韓国などが液晶テレビ、洗濯機で世界を席巻したのはこの左側の図です。

運営者と現場、市場との距離が短いということ。

いろいろな組織も衰退、減少していくというのは、右の図になっていませんか?

ソーシャルメディアは、左の図です。様々な情報を生かす。活かすです。


右のような図で、ソーシャルメディアを使うと色眼鏡で都合のいい情報を見ているということです。

言葉を入れてみると明確に。




【挑戦が大事】日産のCEOカルロス・ゴーン氏
「私たちは未来のリーダーを育てていかなければならないのです。
そのためには、候補になる人間を人事部や総務部の椅子に座らせておくだけではいけません。
一番難しい前線に送り出してこそ、人は鍛えられるのです。未来のリーダーは今日の挑戦に応じることで育ちます。
潜在的な能力がある人ほど、難しい挑戦をさせるべきです。リーダーは一番きつい仕事によって育ちます。」
写真: 【挑戦が大事】日産のCEOカルロス・ゴーン氏<br />「私たちは未来のリーダーを育てていかなければならないのです。<br />そのためには、候補になる人間を人事部や総務部の椅子に座らせておくだけではいけません。<br />一番難しい前線に送り出してこそ、人は鍛えられるのです。未来のリーダーは今日の挑戦に応じることで育ちます。<br />潜在的な能力がある人ほど、難しい挑戦をさせるべきです。リーダーは一番きつい仕事によって育ちます。」