【ソーシャルメディア】 謙虚とらしさの演出 発想の転換 笑顔の演出 | 集客、販売促進コンサルタント プランニングジェックス

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集客、販売のためのコンサルティング。ソーシャルメディア、アナログをどう組み合わせるか。基本からアドバイス。

謙虚とらしさの演出。無関係のようで大いに関係あります。


相手の持っているものは、自分にないものばかりです。


そのないものから大いなヒントがいっぱいあります。


そんなの知ってるってじゃなく、目も耳も舌も違うのですから。



ものの特徴、機能は、いろいろあります。


それを楽しませる、楽しめる発想が共感をよびます。


機能は、変わらないのに他との差別化が図れます。そこには「演出」があります。


演出は、相手の持っている情報と一致させることが重要です。


情報の共有の中で「共感」が生まれます。


今までにないものを情報の共有化しようとする場合は、多くの時間と露出をしなくてはいけません。


相手の持っている情報を引き出して、その情報同志を組み合わせることによって、新鮮なものとして見られます。


商品でもよっぽどの発明商品、差別化商品なら別ですが、普段の身の回りに存在している商品は


そんな発想の転換で、興味、関心をもたれて購買につながる場合が多いのです。


そこに前回記述したエンターテーメント、遊び心があると親近感、共感が増します。

https://www.facebook.com/note.php?note_id=213375808743393

タイムラインでの自分らしさの演出もそんなところにあります。


カバー画像で、「らしさの演出」出来ていますか?


商品、ビジネスの場合でも特徴と機能をどうらしく演出するかです。


そのために、自分(ビジネスの場合、商品、サービス)を知るということが一番大切です。


商品ばかりでなく、サービスも同じです。


どんなサービス? それを演出する。その演出が「らしく」「らしさ」です。