こんばんは、予定していた写真がUPできなくなっているようなので今日は写真無しですね。
原因は不明ですが、アメブロ全体で写真がUPできにくくなっているそうですね。
数日前からUPに失敗しましたと連続で出ていたのですが、
今日は何回やってもUPできませんでした。
まぁ、サイバーエージェントのサポートですし復旧までのんびり待つ事にしますが、
見てくれているあなたはさぞご不満でしょう。
大変申し訳なく思います。
ですが、アメブロ・・・と言うかサイバーエージェントと言う会社が
そんな会社なのであまり期待しないほうが良いですね、
もうしばらく不調は続く事でしょう。
そんなわけなので・・・今しばらくお待ちくださいとしか言い様がないのです。
それではまた。

こんばんは、きっとこの暑さでは猫たちも大変でしょうね。
ずっとここを見てくれているあなたならこの猫はよく出てくる事をご存知でしょう、
この猫はとある公園の野良猫なのですが、非常によく動き回りますね。
そういった猫を捉えるコツを書いて行きますね。
まずカメラの設定ですが、オートフォーカスの設定をAF-Cにしてください。
AF-Sのままではいけません。
このモードの説明は説明書を・・・
となると意味がないので簡単に書くと、
AF-Cは動くものに対してピントをあわせ続けてくれるモードです、
例えば迫ってくる電車の先頭に対してピントを合わせ続けてくれたりしますね。
変わってAF-Sでは、一度合わせたピントを固定してくれるモードです。
これは止まっているものや、動いている物がそこに来た瞬間に撮るという
置きピンで待機できるモードです。
ただし、そのロックはレリーズを半押ししている時だけなので、
離すと解除します。
と言うわけでAF-Cモードにセットし、
後は高速連射でいいカットが撮れるのを祈るだけですね。
高速連写をするには、高速シャッターも必要ですね、
ですからできるだけ明るいところで撮りたいものです。
相手は動物ですからそううまくいく訳は在りませんけどね。
うまくいかないからこそ楽しいのですよね。
それではまた。

こんばんは、これは昨日の盆踊りの最後に行われた手筒花火です。
手筒花火の最後、上と下両方から炎と言うか爆発が在るのですが、
あれはどういう仕組みなのでしょうね?
単純な筒の下に火薬で蓋をしていて、筒の中の火薬が燃焼し終わると
下の火薬が爆発して筒が抜ける仕組みなのでしょうか?
ちょっと気になりますね。
こういった夜間の花火撮影はやはり難しいですね。
明るいレンズで高めのISOにしてシャッタスピードは速め
と言うのが理想なのですが、
これは絞りを開放しても34位でしたね、もちろんフルオープンでは使えませんので
6~8まで絞るのですが、そうすると今度は感度を上げないといけません
ISOも1600~2000でこんな感じですね。
上の写真はf5でiso2000、シャッタスピードが1/60でした。
最後の爆発の瞬間に備えて連続でシャッターを切りたかったのと
あまり流れるようには取りたくなかったので速めにしたわけですが
やはり暗いですね。
それと、花火の明るさに引っ張られて周囲が暗くなるのは当たり前なのですが・・・
こうなるとつくづく人間の目って高性能なんだなと思いますね。
自然や物と違って一瞬で終わってしまうものを撮影するのって
本当に難しいですね。
もっと精進したいです。
それではまた。

こんばんは、今日は盆踊りに参加してきましたよ。
地元の公園でやるような物ではないのですが、久しぶりの曲に体は動きませんでしたね。
もともと真面目に踊った事は無かったのですけどね。
盆踊りと言えば、実家のある富山の、越中おわら風の盆ですね、
この奇祭は三日三晩盆踊りを続けるというぶっ飛んだ盆踊りですね。
私は参加する地区ではなかったのですが、個人では数回見に行きましたね。
名古屋に来てからは、小さな盆踊りしかなくてちょっとした驚きでしたね。
それでもその地区独自の曲が在ったりして好きなのですが、
最近は子供はあまり踊らないんですかね、
出店の籤なんかで買ったエアガンで遊んでいたり
やはりDSで遊んでいたり、これなんかは暗がりで顔だけが光で浮き上がって見えて
ちょっと怖かったですね。
楽しみ方は自由ですが、やぐらの回りにあまり人がいないと言うのは
ちょっとさびしいと思いましたね。
あなたの地区の盆踊りはどんな感じですか?
それではまた。
