つらつらボカロとかUTAU界隈のことを書いてみる | 昼行灯でも生きていたい

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ボカロカテや二次のキャラクターから三次元の声優・俳優に滾りまくった時のメモ帳(仮)

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ミクさんの知名度が9割なんて信じられん。ユーフォニウムよりも高い…ボカロって言ったって楽器な訳だし。ちょっとアブノーマルな楽器だろうから、浸透が早いと衰退も速そう…あと、ここまでになってくると、俄が増殖してきて本来のボカロだとかUTAUだとかバーチャルアイドルの『アングラ感』が薄れちゃうんじゃないかなあ…と、勝手に心配。私もまだまだ俄の部類に入るけど。UTAUは疎か、新しいのボカロはそこまで把握してない/(^O^)\女声だとなおのこと((
個人的には曲名間違えたらアウトかな。名前は漢字が独特だから変換ミス有っても気づかないことも間々あるし←実際テトさんの苗字の変換ミスったバカ
あとは…なんか沢山の人を敵に回しそうだが、舞台化とかは頂けないかなあって。仮にやったとしても、ボイスドラマが限界なのでは?商業だと『本業』が声優さんのドラマCD。同人だからこそそう言うのは、曲とかPさんとか絵師さんとか――多方面への愛が直接的になって、生きるのでは?という根拠のない空論。幻想。舞台化とか完全に立体化したらだめだね。あと、電波に乗ったら死亡フラグだと思う。まあ、作者さんがペンを取るパターンとか、原作の良さを残して『プロの方々』が立体化することがあるから何とも言えないけど。具体例挙げるとテニミュとか…(情報はリア友。俄でサーセン)
つまり、曲の世界観云々がそのまま活きて良い作品もある。だけど、それ以上に転けてるものが多すぎる。と思う。
ぶっちゃけ、この下らない考えが本格的に土台になったのはアレ。ヒントは桜。あれほど阿漕でお金の臭いしかしないのも珍しいと思う。
話が序盤に戻るけど、金目当てなら別の場所でやれって話です。実力も大して無いぺーぺーが元は平面のものを立体化できるわけ無い。成功するわけ無い。
とにかく、キャストで話題作に成り上がろうとするのはアカンよね!って話。舞台化然り、アニメ化然り。そんなことやったらそれは話題作じゃなくて、たちまち話題作()だとか、ステマ乙に成り下がって、原作まで泥被りだし。『愛故に』舞台化・書籍化するんだよね。まあ、商業はある程度の需要供給見据えてだが。『ある程度』

さて終わろう。偉そうに書いた割にわたしゃボカロもUTAUも俄か乙の只のバカっていう体たらく。ああ、その何と醜いことか!
お目汚しすいまっせんしたああああああ!