さ~てと | 昼行灯でも生きていたい

昼行灯でも生きていたい

ボカロカテや二次のキャラクターから三次元の声優・俳優に滾りまくった時のメモ帳(仮)

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なんだか自分の記憶メモリの中から忘れかけられていく心理テストの結果を書こうかと思います。




心理テストの内容はざっくりいうと…




「いま誰もいない屋上から見ている空はどんな空?」というかんじでしたな。




これでわかることは、「今現時点での未来へ可能性」がわかるそうです。




1番目の「雲一つない晴天」は「迷いのない心」だそうです。


なんでも夢に向かって順調に歩いているみたいです。


いつ雨になるかは誰にもわからない、だから進めるうちにどんどん進め、とのこと。




2番目の「低く厚い雲が広がっている」は「事態が膠着している」


こんな時はゆったりと構えてみて。焦ってもから回るだけ、とのこと。




3番目の「雨上がりで雲の隙間から青空が見える」は「今はあなたにとっての転換期」なんだとか。


今まで学んできたこと、受けたアドバイスを元に自ら決定を下すときのようです。


ここで必要なのは「冷静さと勇気」


自分の責任で判断を下せば、たとえ選択を間違ったとしても後悔はないはず、とのことです。




あたってましたか?




私はちなみに1番最初のモノでした。




ということは・・・「順調」・・・・・ととっていい・・・・かな






それではさいならノシ