小室さんが大学生の頃
お母さんにお金持ちの婚約者がおられて
大学の学費などを支払ってくださったのかもしれないけれど
まだ、法律上の父親になったわけでもないのに
海外旅行や、留学の費用までその人に出して貰ったのは
何か釈然としません。
ZOZOの前澤社長くらいだったら、
どうもありがとう~~~
なんて、
ありがたくもらっちゃいますか笑
お母さんが苦労されているなら、海外旅行なんて、
自分がお金貯めてから行くものではありませんか?
漫然と、母の婚約者をただの金づるのように
考えていたとしか思えません。
相手がお金を返してくれと言っている
それを、法律的に支払う必要がないから
金銭問題はない、という人は
ちょっと悪どい人かもしれません。
平気でそんなことが言える人が
恐いです。
ただで済んだ、ラッキー!シメシメ・・・
何でも、そんな訳には行かないんです。
松下幸之助さんも言われてました。
ギリギリの中で
「何としてでも」という根性・ねばりが大切だと。
小室さんのような人を、昔は
「他人のふんどしで相撲をとる」なんて言いましたね~。
人間は、真面目さが一番大事なのです。
口先だけでは無く、
真面目さは生き方や行動に表れます。
つい、個人をディスっちゃいました。
人間死ぬまで勉強だから、
小室さんの先は長い。
がんばって真人間になってください。
私もがんばります。