田島浩司と作品―表現する―

田島浩司と作品―表現する―

カタログ&パンフレット

お早うございます。

 

 

 

 

 

 

 

相変わらず兄貴からアメーバ運営局にスパムが送られています。

 

 

ところで昨夜、Harukaが帰ってきました。

 

 

浩司さん、ブログ見たよ、すごいね、お母さんを説得したんだね、と言われました。

 

 

うん、まぁ実家はオレが8年前に行った時が1番ヒドかった、今のオフクロと兄貴はオレからすればそれほどヒドくはない、兄貴は孤立していることに恐怖を感じているから説得の方法はあるんだ、と言いました。

 

 

でも殺し屋さんに狙われてるんでしょ?、と言われました。

 

 

そうだねぇ、兄貴もいつぞやのオフクロやジジイ、馬場のオバさんやタナカさんのオバさんのようにオレたち家族の相関関係図が信じられないんだろうね、ザックリ国内で偉い人と言ったら西の師範だという事実を信じてないよね、ゲンシンやクリシュナの存在も半分フィクションだと思っている、オレたちに頼むしか兄貴が助かる方法はない、オレ的には兄貴が消されれば相続登記が簡単に終わらせられるとは言えるけど、家族の人員が1人、減ることを望んでいない、と言いました。

 

 

兄貴よ、国内の鬼門が開く刻時が解っているのか?、ゲンシンとクリシュナは狙っているぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝、Gunさんと話しました。

 

 

おぉ、Kataが気道をたどった、ゲンシンもクリシュナも東京にいることはいる、神木の蜜の交渉を政府とするためにな、それだけじゃない、練馬区に出入りしている、明らかにチャンスを狙っている、このままでいいのか兄貴、と言われました。

 

 

オレからは国内の鬼門の開門の刻時をブログに書くことはできない、書いて兄貴に知らせたところで兄貴はゲンシンとクリシュナの念から身を守る術がない、西の師範と話した、兄貴は今後マジメに生きていく誓約ができないっちゅうことはまだ悪いことをする気があるんじゃろ、本来なら昨年末の鬼門が開門した刻時の12月31日に消されておった、お主が結界のアンテナを張ったから今、兄貴は生きておる、ワシにどうしろと言うがか?、と言われた、と言いました。

 

 

オッちゃん(西の師範のこと)も人が悪いぜ、兄貴を助ける気があると言えばあるんだろうにな、ただで結界は張らないということだよな、どうするんだよ、お前がとりあえず練馬の実家に行くか?、と聞かれました。

 

 

オレは今、疲労困憊だ、兄貴もよ、相も変わらずしゃべらねえんだよ、それじゃぁどうにもできねえよ、オレが離れた距離から兄貴を守るにも限界がある、西の師範が結界を張ればゲンシンもクリシュナも結界内に100%侵入できない、どうしてこの緊迫した状況が兄貴は解らねえんだろうな、と言いました。

 

 

異形に消されると成仏できねえ、浮遊して漂い続ける、今、とにかくなんとかしねえとな、Kataも今、田島の実家までは行けねえ、オッちゃんが言ったんだけどよ、ゲンシンとクリシュナが練馬に入ったタイミングで田島がゲンシンとクリシュナと接触するのはどうかと言っている、神木の蜜を後日オッちゃんが少し分けてやることを条件に兄貴を見逃してもらう、田島は異形と念が通じる、もう言っちゃうけどよ、ゲンシンとクリシュナは吉祥寺から練馬区に入っている、吉祥寺でゲンシンとクリシュナと接触するのはどうだ?、吉祥寺で安全な接触場所といえばバスターミナルの中心しかねえ、と言われました。

 

 

いや、別に構わねえけどよ、それだと兄貴は懲りねえ結末になるだろ、と言いました。もしゲンシンとクリシュナとオレが戦闘に突入した場合、どうする?、周囲の人たちを守り切れねえぞ、と言いました。で、接触するとして時間と場所をどうやってゲンシンとクリシュナに伝える?、と言いました。

 

 

あぁ、それはKataが道場の結界陣からゲンシンとクリシュナに念を送ってみる、今回はお前とKataが動くしか手がねえ、なんとかしねえと兄貴、殺されちまうぞ、と言われました。田島、今日、明日にも動けるか?、と聞かれました。

 

 

おぉ、動けるよ、闘将五星のオレが行かないとゲンシンとクリシュナは近ずいてこねえことは解ってる、難しい接触になるな、と言いました。オレ、今、念を使い切ると疲れ切っちゃうからよ、吉祥寺で1晩、泊まって帰るよ、と言いました。

 

 

 

 

 

 

 

Kataさんが念を送って通じました。

 

 

ゲンシン、クリシュナ、双方、取引きに応じるということです。

 

 

私から国民の皆さんにお願いがあります。

 

 

明日の吉祥寺の早朝、バスターミナルの中心のスペースに入ってこないでください。

 

 

ゲンシンとクリシュナと私が念で取引きをします。

 

 

危険なので入ってこないでください。

 

 

警察を呼んでも警察ではゲンシンとクリシュナを目視不可能です。

 

 

東京の1箇所に強い念を使う存在が3つ集結します。次元が裂けます。ご容赦ください。黙っていればそのまま済みます。

 

 

兄貴も来るなよ。殺されちまうからな。オレたちに任せておけ。明日、実家に寄るから。オレの姿を確認したらとりあえず安堵してくれ。よかったらだけど、オレの作るパスタを食べないか。念を使うからオレだって疲れるんだぞ?。念でないとゲンシンとクリシュナと通じないからな。これに懲りたら普通に生きて行ってくれ。まぁ、どこで間違ったかと言えば頼み人のかたに恨みを買ったところではないかとオレも思うよ。今回、頼み人のかたのところに依頼料の8千万円も戻ってきたし、明日の交渉がうまく行けば誰も傷つかなくて済む結末で終われると思う。オレたちはズタボロだけどな…笑。明日、オレが実家でしゃべってたらよ、『あぁ、浩司は怖い思いをしてきたんだなぁ』と受け取ってくれ。なにせ相手は人間じゃないからな。人間と異形の通力と言ったらこの世界の時間にして約2〜3秒なんだ。その2〜3秒の中でオレたちは100くらいのやり取りをする。次元を超越すると言うのかな。もちろん、神木の蜜という交換条件だけでは相手は納得しないよ。SGファイルの内容をチラッと明かすことになる。SGファイルってのは国内の警察官、自衛隊員の情報が載っている極秘ファイルだ。お前1人の命を守るために国内の警察官、自衛隊員の命を危険にさらす。そのことは忘れないでいてくれ。まぁ、明日、オレが実家に寄ったらよ。オレの作るパスタでも食べようぜ。オヤジが「おかわり」までしてたパスタだ。サッパリしてて美味しいぞ。深手を負ってオレが実家までたどり着けないこともある。オレたち5人は身に迫る危険をある程度、予期できる。だから昨日、オフクロを説得した。問題の根っ子(原因)はすべてお前にある。勘違いするなよ。究極の2択だ。他人の命(国内の警察官、自衛隊員)を守るか、自分の家族の命を守るかだ。オレには愚問だ。自分の家族の命を守った上で、他人の命も守る。

 

 

以上です。

 

 

ところで、お前、この段階が差し迫ってまだアメーバ運営局にスパムを送ってくるか。

 

 

言っておくが明日、オレが交渉の場に顔を出さなければ自動的にお前の抹消が決定する。

 

 

いいのか?。

 

 

明日、吉祥寺に行くための電車賃の千円だってこれからオフクロに送ってもらうんだぞ?。

 

 

オレはお前から『助けてくれ』とは言われていない。

 

 

パスタはお前の分まで用意してるんだがな。

 

 

まだスパムを送ってくるか。

 

 

じゃぁ、オレは明日はもう行かねえよ。

 

 

明日の朝はグッスリと寝てるよ。

 

 

今。この日本で。明日の交渉の場に行ける存在はオレかKataさんだけだ。解ってるのか?。

 

 

あまり露骨に悪態をつくとオレたちも動かねえよ。

 

 

家に発火させられてオフクロが巻き込まれても困るんだよ。

 

 

異形が発火させると消防では消せないぞ?。

 

 

ああいう連中だからな。ターゲットさえ消せれば人が何人、死のうが関係ないんだよ。

 

 

人間じゃねえから人間の気持ちなど通じない。

 

 

お前だったらどうする?。

 

 

お前になにができる?。

 

 

吉祥寺のど真ん中で爆累を起こされたらどうする?。

 

 

中野まで爆砕するぞ。

 

 

向こうからすればお前1人、消せれば条件なんてクソ喰らえだ。

 

 

昨年、バグダッドで街が1つ消えた。クリシュナがやった。

 

 

今、チョコが高いだろ?。ゲンシンは血の代わりにチョコ1トンは食うぞ。そんなことになったら世界の市場はどうなる?。

 

 

今、物理的に古古米がねえだろ。ファンロンが食ったと言われている。

 

 

奴等が偏食すると世界の市場が変動する。

 

 

 

 

 

 

 

兄貴よ。

 

 

あまり士気を落として交渉の現場に行ってもオレも殺されるのがオチだ。

 

 

これ以上にお前がバカな裏切り行為に走らなければオレは明日、交渉の現場に行く。

 

 

あとはお前の時間の過ごし方次第だ。

 

 

これからお金をおろしに行ってくる。明日の吉祥寺までの交通費だ。オフクロが送ってくれた。

 

 

Gunさんたちから食べたいものを食べて明日の交渉の現場に行ってくれと言われた。

 

 

お茶漬けが食べたいのでお茶漬けを食べて眠る。

 

 

Harukaは今日の夜、帰す。チェンにも帰ってもらう。

 

 

明日か・・・。

 

 

緊迫するな。

 

 

オレはこの8年間、異形を見ていない。実家に行っていたからな。遭遇もしなかった。

 

 

数年前かな。ブログで書いて残ってると思うけどドクター村上の差し金の殺し屋に襲われた。チェンと2人で闘った。オレはドクター村上の人体実験のデクにされた、とブログで事実を書いただけで口封じに襲われた。

 

 

世の中、どうなってるのかと思う。

 

 

オレはさ。実はマクドナルドで食べたいんだ。「牛すき」は先日、お弁当でHarukaのお父さんに食べさせてもらった。食べることで、眠ることで、オレは体を回復させるしかない。まだ体が万全でない状態で明日、異形と会う。覚悟はできているから特になにもない。明日、実家にたどり着けたらと思う。交渉は原則的にスーツにトレンチコートだから実家に着いて驚かせたら申し訳ない。いつもはジャージだからね。

 

 

Harukaからクロス(十字架)を預かった。ちょっとでも浩司さんの無事になってくれたら、と言われた。

 

 

兄貴。じゃぁ、明日、実家で会おうな。あとはオレたちに任せてくれ。オレもまだ死ぬ気は無い。実家に到着したら眠らせてもらうよ。話したいことがあったらなんでも話してきてくれ。

 

 

 

 

 

『おいおい、お茶漬けじゃぁ、いざ戦闘に突入した時に闘えないだろ、しっかりと食べてくれ』とGunさんたちに言われて「ハンバーグご飯」と「焼きそば」を食べました。カロリーをタップリと摂りました。

 

 

Harukaを帰しました。チェンも帰りました。

 

 

では眠ります。

 

 

           田島 浩司

 

 

 

お早うございます。

 

 

 

 

 

 

 

兄貴よ。

 

 

昨夜もアメーバ運営局にスパムを送りつけていた。

 

 

ネットではクリーンだとお前は訴えているが、お前のどこがクリーンだとオレは書いただけだ。

 

 

お前のスパムを送りつけて強制ログアウトさせる常套手段も見飽きたよ。

 

 

もっと正々堂々と立ち向かってこいよ。

 

 

お前、ザコキャラすぎるだろ。

 

 

オレが仕事に復帰し次第、お前を訴える。仕事の妨害だからな。

 

 

 

 

 

さて。

 

 

今朝はクロネコヤマトさんに行ってオフクロに食材を送ります。

 

 

ホント、いまだにオフクロの態度が悪くて困るんですよね。

 

 

オフクロの面倒を見ることは特別なことだと宣告してあるんですけどね。

 

 

実家のアホな2人はまだ自分たちの置かれている立場が解ってないです。

 

 

じゃぁ私は捨てますよ、という話です。

 

 

ところで今日、Harukaが帰ってきます。

 

 

今日、オフクロに食材を送るのでHarukaに「おかわり」はさせてあげられません。

 

 

うちだってギリギリの状態で実家に食材を送るんです。

 

 

オフクロの態度が悪いのもいい加減にして欲しいです。

 

 

今日、みんなで私の作るオリジナル・コーヒーを飲みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝、Gunさんと話しました。

 

 

おぉ、そうか、じゃぁ、兄貴は消される覚悟はまとまっているということか、オレたちが骨を折る必要はねえんだな、そりゃぁ楽だ、みんなにも言っておくよ、と言われました。

 

 

オレも兄貴のことでは散々、迷惑をかけさせられてきた、なんなんだろうな、あの生命体は、と言いました。

 

 

単なるザコだよな、ザコすぎてやってる行為が許せねえ、ゲンシンとクリシュナに任せちゃおう、で、なんだ兄貴、酒で激太りしたのか?、と聞かれました。

 

 

あぁ、オレも去年末に実家に行った時に確認してる、働かない豚はただの豚だ、あれじゃぁ、いざという時に逃げることもできない、と言いました。

 

 

いよいよもって兄貴が消されること確定だな、ところでよ、自分の部屋でヘラヘラ笑ってるって?、兄貴は念ってものが解ってないだろ、念ってのはターゲットのイメージが特定できていれば離れた距離から攻撃することができる、特にゲンシンとクリシュナの強みは特殊能力だけじゃぁねえ、奇癲玉(きてんぎょく)を付帯している、念の力で捻り潰すこともできるし異次元にすっ飛ばして消すこともできる、オッちゃん(西の師範のこと)も異形に対して使うよな、と言われました。

 

 

まぁ、もういいよ、Gunさん、兄貴は放っとこうぜ、確実に消されると思うけど警察に捜索願いは一応、出すだけ出すよ、警察という組織は動けないけどね、西の師範から聞いてるけどゲンシンとクリシュナは今、忙しいんでなかったっけ?、と言いました。

 

 

おぉ、そうそう、政界人と会うんだったよな、神木の蜜をタルでよこせという話だよな、神木の蜜は国内で産業にも使われているからな、なかなか難しい交渉だろ、高市さんが首を縦に振らねえよ、まぁ、昨年の海外の山林火災で神木が焼けちゃったから日本に来てるんだったな、と言われました。

 

 

 

 

 

ただいま帰宅。

 

 

クロネコヤマトさんに行ってからドン・キホーテさんに寄ってきました。

 

 

クロネコヤマトさんに行く前からオフクロから『ああじゃこうじゃ』『ああじゃこうじゃ』言われて帰宅したら疲れがドッと出ましたよ。

 

 

なんなんでしょうね、オフクロという人間は。簡単な話でやってもらって『ありがとう』じゃないんですか。だったら全部、自分でやれよ。もうオレは知らねぇよ。

 

 

とりあえず眠ります。背骨が痛いです。

 

 

 

 

 

オフクロのワガママのヒドさについて話をさせてもらいました。

 

 

どこで、どう、間違っていたのかを振り返れないと、また同じところで間違え続けるよ、と優しく言いました。

 

 

オフクロのお客様が離れて行った理由も、どうやら兄貴の『実家を売却処分する』という嘘だけが理由ではないんだ、と言いました。

 

 

チェンとリサーチして解ったんだけど。オフクロは上っ面だけお客様と合わせて接していた。若い頃はお客様とある程度テンポよく、上っ面を合わせてリズムを取れていたんだけど、老いと共にテンポが悪く、上っ面を合わせてリズムを取れなくなってきた。それだと会話が成立するどころか、『不協和音』を産んでお客様のほうが『もう耐えられない!』となってお客様が離れて行ったことが解った。上っ面だけを合わせるのではなく、人とはしっかりと向き合わないとね。個人事業の場合、美容をやれることは当たり前のことで、『接客』ということが必ず挟まる。お母さんの先輩たちも一見、上っ面だけを合わせているようで、その実、しっかりと受け皿をもって1人1人と向き合って接客されていた。そこをオフクロは早合点して『お客様と上っ面だけを合わせる』というルーティンを持ってしまった。奢りだよねと冷静に伝えました。

 

 

これからは、お店にいらしたお客様と誠心誠意、向き合って、お客様が話したいことを聞いてあげたほうがいいよ、と言いました。

 

 

ちなみにだけど兄貴の『実家を売却処分する』の嘘でオフクロのお店から離れて行ったお客様は1人も居なかった。兄貴が大々的に嘘を言い広げてもオフクロのお客様は相手にしなかったことを伝えました。

 

 

オフクロにお客様としっかりと向き合う・振り返るチャンスはいくらでもあった。オレから何度もオフクロに話をしようとしたけど、でもオフクロは毎回、奢り上がって『あ〜ん?』という態度で話にすら入れなかった、と伝えました。

 

 

オフクロの家族で今までオフクロに注意をした人物はいなかった。それは相手にとってさほど、オフクロの存在が重要ではなかったことを意味する。重要だったらオフクロに『ワガママが過ぎるよ』と、1こと注意をする。オフクロにこういう角度から言葉を発した存在はオレだけだよね。オレにとってお母さんは家族だから。オレは家族のみんなにものを言ってるよ、と言いました。馬場のオバさんは唯一、オフクロに意見をしてくれた存在だからオレはオバさんに感謝と忠義を示しているんだ、と言いました。オレたちが噛んで砕く能力があると言っても人と比べて数にしたら1つ2つの違いかもしれない。でもその1つ2つが大きな差なんだ、と言いました。

 

 

Harukaはオレたち5人のことを『慈愛深い』という言い方をしたけど西の師範からするとちょっと違う。『悟り』と言うんだ、あの人は。お主らには1つでも2つでも多く悟ってもらわんとな、と常日頃から言われていることを話しました。

 

 

それとね。オフクロは最初、オレたち家族の相関関係図を聞いた時、『信じられない』という答えを導き出した。オレとHarukaのことで不満があると、すぐさまタナカさんを呼んでお店で大声でオレとHarukaのことをディスっていた。オレはこの眼とこの耳で確認をしている。馬場のオバさんともそうだったし、ジジイともそうだった。オレたちみたいな家族の相関関係図がオフクロたち的には『信じられなかった』というだけで、信じてくださったかたたちのほうが多かったよ。どうしても順番に話をしていくのでKataさんの話は最後になってしまったけどね。日本で「偉い人」と言ったらザックリ行って誰だと思う?。「師範」と「西の師範」なんだよ。学説などには載ってない。国民が知らないというより知らせる必要がない。真道で語れば「師範」と「西の師範」の2名しか存在しない。「師範」は東の管轄の人で「西の師範」は西の管轄、京都とかの方角になる。うちの道場の子供たちはそういう環境の中で生活しているから解っているよ、と言いました。

 

 

諭すという行為は難しいです。血の気の走った相手を文字通り諭すワケですから。念の力を使います。

 

 

             田島 浩司

 

 

 

お早うございます。

 

 

 

 

 

 

 

今朝はチェンと顔を合わせました。

 

 

チェンは今日はうちに居ます。

 

 

おぉ、田島、昨日のブログを読んだよ、ゲンシンとクリシュナという殺し屋は神木の蜜なんかも飲むんだな、聞いたことがない話ではないけどな、と言われました。

 

 

あぁ、神木の蜜などは念の力の元になる、西の師範も神木の蜜を飲む、野生を食す存在は独特の体臭を発する、と言いました。

 

 

すごい話だよな、こんなことをブログで書いていいのか?、田島の身に危険が及ばないのか?、と言われました。

 

 

あぁ、大丈夫だ、ゲンシンもクリシュナもどこかのタイミングで情報が公開されることは解っている、蛇の道は蛇ってな、オレたちは特殊能力者というくくりになる、特殊能力者が特殊能力者の内情を語ったところで特に問題はない、と言いました。

 

 

そうか、よかった、と言われました。

 

 

チェンは早く仕事を再開しないとと言ってます。

 

 

それには私が充分と言える睡眠を取らないといけないと話しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今朝、Gunさんと話しました。

 

 

おぉ、昨日のブログを読んだよ、ゲンシンとクリシュナの情報は結局、お前が公開したことになるな、宿命というべきか、発端がザコの兄貴というところが引っかかるけどな、と言われました。

 

 

まぁな、だがすべてを明かしたワケじゃない、と言いました。

 

 

Kataが言ってたけどな、田島は兄貴思いだと言っていた、自分が苦労して得た情報を惜しげもなく兄貴に公開している、兄貴が有り難いと受け取らないことも田島は解っている、と言っていた、と言われました。

 

 

オレ的には気にしてないよ、兄貴が助かる方法は1択でオレたちに今後マジメに生きて行くことを誓約するしかない、兄貴は鬼門封鎖ということも知らないだろう、と言いました。

 

 

あぁ、そうか、オッちゃん(西の師範のこと)は過去に鬼門封鎖をやっていた、安倍政権の政倫審だったな、と言われました。

 

 

あの時は鬼門封鎖をしなければ政財界の大物が殺られていた、やはり背後でクリシュナが動いていた、善も悪も付かず離れずだな、オレたちは、と言いました。

 

 

兄貴よ。

 

 

オレの両の手から発する磁場は重レアアースの磁力がある。オレ自身が産業のビタミンと言われるレアアースみたいなものだ。

 

 

オレは放射線は発しない。

 

 

特殊能力で精錬技術を高めることもオレはしている。レアメタルとかのな。時々、大学の研究所などに行っている。

 

 

自然な力で両の手から磁場を発する存在はこの世界でオレ1人だけだ。

 

 

中国では人工的に両の手から磁場を発する存在を作り出そうとしているが実現には至らない。目的は政治利用だ。

 

 

奇跡的に日本政府はオレたち5人を保有できている。まぁ、オレたちは海外には行けないんだ。Gunさんがエボラを収束させるために国境なき医師団で海外に出ただけだ。

 

 

自在に入国ができるゲンシンとクリシュナが羨ましいよな。ゲンシンとクリシュナはどうやって入国審査をパスしているか知っているか?。実は才剤のコンテナに紛れて入国している。特に日本の入国はそうしている。才剤のコンテナは政府の直轄だ。つまり日本政府がグルということだ。

 

 

お前がゲンシンとクリシュナに消されても、特化事項にふしていて、そもそもの話、警察という組織は動けない。実はな。遺体が無いということでも警察は動きようも無い。オレたちをSNSという窓口から軽く見ているのは構わないが、あまりオレたちをナめていると最後は存在の抹消だけが待ち受けている。

 

 

お前の弟は特殊能力者であり、さまざまな現実を目にしてきている。今、オレたち5人がやらなければならないことは平和への貢献、主に人命救助だ。実家の田島家は失敗に終わったが、オレたちはまだまだ派遣の任務も続く。オレが次に担当するお宅は決まっている。Harukaのお父さんには昨日、話した。お前にも話しておこう。今度、担当する一家は世帯主が倒れて病院に入っている。ジジイのように脳の血管が1本、切れたということではない。プラスワンとしてオレが派遣され、代理人と執行人を執り行わせていただく。オレたちが扱う件としては、ごくノーマルな部類だ。ノーマルな次元で困ってらっしゃるご家庭がたくさん存在する。実家の田島家のような異常極まりないケースは少ないということだ。ましてやオレたちは東京で話を受けない。愚かなオフクロとお前といつまでも関わっていられない。今回は西の師範のお弟子さんが車でオレを送り迎えしてくださる。

 

 

今回はオフクロの生活のことはオレが見る。うちから実家のお店に食材を送る。お前は役立たずだ。ゲンシン、クリシュナと語る前にまず家のことだろ。金魚の糞のごとく、オレにくっ付いていろ。生きていれば相続登記は家庭裁判所と区にお前が呼ばれてやらされる。今月の実家の支払いはどうするんだ?。このまま行けば止められるし差し押さえられるぞ。どこかでお前が踏ん切って払うしか術が残されてないぞ。結局、オフクロが必死になることが解っているからお前は金魚の糞のごとく、くっ付いて便乗し、支払いの難から逃れ続けている。

 

 

 

 

 

 

 

兄貴よ。

 

 

オレのSNSを強制ログアウトさせるならやれよ。

 

 

こちらでパスワードを控えている。怖くもなんとも無い。

 

 

お前がオレのSNSの強制ログアウト行為に走ってからチェンのSNSでお前のことを書かせてもらった。『人さまから恨みを買って殺し屋に狙われてブルっちまっているザコだ』とな。顔写真付き、実名、ネット名義、生年月日、経歴付きだ。チェンのSNSのフォロワーは軽く1千万人を超える。ただの1千万人じゃぁない。チェンを裏切る存在が1人もいない1千万人だ。

 

 

ところで、これでお前のどこがネットではクリーンなんだ?。

 

 

自分の家の中の者にしか攻撃できない内弁慶の典型だ。

 

 

お前の行為はソーシャル・ネット・ワーキングではあるまじき行為だ。

 

 

お前は社会の汚点だ。

 

 

今、自分の部屋でヘラヘラ笑ってるってな。

 

 

ゲンシンとクリシュナに消されるがいい。

 

 

オレたちは嘱託殺人などの追及は一切、受けない。オレたちは、そもそもがなにも関係ない。

 

 

情報屋さんから聞いた。酒で激太りしたってな。顔がイっちゃってるってな。堕落もいいところだ。

 

 

オフクロから『公共料金を払ってくれ』と言われて『払う必要がない』と怒鳴り散らしたってな。払う必要がないことはないだろ。自分の家の支払いなんだからよ。お前もジジイと同じで、オフクロ名義宛にきた請求書、オフクロの店舗宛にきた請求書でシラを切ろうという魂胆だ。情けねえなぁ。公共料金の1枚も払えねえ割には態度だけは一丁前にデケえな。

 

 

           田島 浩司