田島浩司と作品―表現する―

田島浩司と作品―表現する―

カタログ&パンフレット

お早うございます。

 

 

 

 

 

日本VSブラジル戦、日本、敗退しました。

 

 

振り返るならオランダ戦であれだけガッツリとマークしていた上にゴール前を死守していたのにブラジル戦でのブラジルの2点目ではマークが甘くなってゴール前の死守が甘くなったと思います。

 

 

ブラジルの猛攻は確かに凄まじかったと思います。

 

 

そんなところでしょうか。

 

 

道場の子供たちは一眠りしてから学校や職場に行くそうです。

 

 

Kataさんは寝不足だべ、こういう時は熊に襲われたら一巻の終わりだ、午前中は眠るべ、と言ってます。

 

 

Gunさんは診療所でうたた寝すると言ってます。

 

 

Taiさんは徹夜に強い人です。

 

 

師範代は観光施設先で仮眠すると言ってます。

 

 

こういう時に子供たちになにか起こっては困るということで西の師範のお弟子さんたちが子供たちに付きます。

 

 

Harukaは今日は内勤だそうです。デスクで仮眠するそうです。

 

 

チェンは今日は休みです。Harukaのお父さんも休みです。

 

 

私は弁護士と連絡がつくのを待っています。こういうことは時間がかかります。

 

 

 

 

 

続きはまたあとで。

 

 

 

 

 

お早うございます。

 

 

 

 

 

昨夜、Harukaは帰りました。

 

 

明日、日本VSブラジルですね。

 

 

Kataさんはブラジルが勝つと言ってます。

 

 

道場の子供たちは日本が勝つと言ってます。

 

 

みんなの意見が分かれる所です。

 

 

Kataさんにブラジルが勝つと言う根拠を聞きました。

 

 

決定率の高いミドルシュートのキッカーがブラジル・チームのほうが多いと言ってます。あれだけゴール前に体の強い選手が集中したらセット・プレーも細かいパス回しからの直接シュートで決めるのもほぼ不可能だべ、ゴールを一閃するのはミドルシュートだけだべよ、と言ってます。

 

 

道場の子供たちはチーム力の高い日本チームが総力戦で果敢にゴールを狙うと言ってます。PK戦もあると言ってます。

 

 

NobuとKENの中学校では学校でテレビ観戦を許可してくださってるということです。

 

 

Gunさんは、オレ、今日、昼、なに食おうかな、と言ってます。

 

 

師範代は勤務先の観光施設でサッカー観戦しているそうです。

 

 

Taiさんは自分の工務店で会社の人たちと観戦しているそうです。

 

 

Kataさんは山仕事の途中、道場に降りてきて道場でSANAたちと観戦しているそうです。

 

 

私は1人でここでサッカー観戦です。

 

 

チェンは自社で部下のかたたちと観戦しているそうです。

 

 

Harukaは会社の皆さんで社で観戦しているそうです。

 

 

 

 

 

話は変わりますが、今日、新作を撮影してから外付けのハード・ディスクで画像を運搬してブログに画像を載せたいと思います。

 

 

制作の段階は、まだ途中経過です。

 

 

チェンがブログに載せてもいいんじゃないかと言ってます。次はこういう作風を発表するというアピールをするだけでも違うと言ってます。そりゃぁ、田島、いきなり会社さんが動くワケじゃないし、いきなり契約という話じゃないさと言ってます。

 

 

まぁ、今しがた、法律事務所の関係者のかたにお答えさせていただいたのですが、私の体は良い状態ではありません。ハッキリ言ってしまうと生きてることが奇跡です。これ以上、準健常を名乗ることはどうかと思っています。準健常は自分自身で名乗ることなので特には。ただし、なにか問題が起きた時に発覚が遅れたという事項が幾つか出てきてしまいます。その時、命があればいいですが。オフクロは私が準健常であることに安堵してますが、私が死んでしまったらどうするんでしょうか。オフクロはそういう危機意識がまったく無いです。私が死んだからと言って死亡金は入ってきません。私が死んだからと言ってあとのオフクロの面倒を誰かが見るワケではありません。錯乱などをして、私に喰いさがっている場合でしょうか。私が死亡し次第、わずか糸1本でつながっている私の家族たちとの関係がオフクロは途絶えます。こういった展開があろうかと私の死亡後、私の関係者だったことを名乗り出ないことを、みんなには伝えてあります。

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

チェンが帰ってきました。

 

 

一緒にご飯を食べました。

 

 

チェンから、なんだ、まだ作品の撮影、終わってなかったのか、オレ、明日、休みだから明日、撮影するよ、と言われました。

 

 

弁護士と話を進めるのにオレの障害と難病が引っかかってな、時間がかかってるんだ、と言いました。オフクロが包括支援センターのコバヤシさんに告訴をすると伝えるのにモタついていたからコバヤシさんからバッサリ切られた。要は弟さん(オレのこと)が弁護士を立てることだし、弟さんが介助をしているからということでオフクロの面倒をオレにすべて押し付けられた。コバヤシさん、あんた、オレの体の状態が解って言ってるのか?、と言いたい。オレがオフクロにコバヤシさんに告訴をすることを伝えるように言ったのが1週間以上前の話だ。オフクロがすべて悪い、と言いました。

 

 

そうだな、田島的には味方につけられる者は1人でも多いほうが良いと考えたんだよな、解る、包括支援センターは味方につくことは不可能だが、いざという時になにかの力になってくれるかもしれなかったよな、そうなると告訴という事実だけが大きな岐路になるな、とチェンに言われました。

 

 

            田島 浩司

 

 

 

お早うございます。

 

 

 

 

 

今、なにがツラいかと言えばオフクロの自我の喪失による激しい錯乱です。

 

 

これも私の高い次元での介助の能力とメンタルヘルスの能力があるから、こうして言葉に置き換えることが可能です。これが並のケースワーカーや介護士ではどうにもなりません。

 

 

私がいくら高い次元での介助やメンタルヘルスの能力で補い続けても、オフクロが見境も際限もなくズッケンドンに私に甘え続ければ、どのような高い次元での介助やメンタルヘルスの能力も砂地が水を吸うように無力化するだけです。それが常習化しています。

 

 

オフクロとの電話での接触という形で私の日常に甚大な支障をきたしています。今、Harukaとチェンが、うちに帰ってきてますが、みんなでゆっくりする機会も時間も取れません。

 

 

オフクロは公私の分別がつけられないほどに自我を喪失し、激しく錯乱を起こし、そのエネルギーを私に叩きつけてきてます。いくら兄貴から不条理極まりない陰湿な嫌がらせを受け続けたことに端を発しているので同情の余地があると言ってもこれには限界を感じる毎日です。

 

 

オフクロは第3者と接触し得る意欲やエネルギーも無きに等しいです。特に新規の相手にぶつかっていける意欲やエネルギーがありません。これは先日に記事で書いた対人障害です。

 

 

今のところ、私が人柱となって犠牲となって補っていますが、私が病むこと・私が倒れることは先が見えています。

 

 

それでもオフクロが介護を受け入れることは違うと私は感じます。オフクロが見境も際限もなくズッケンドンに私に甘え続けていますが、本人にその明白な認知があるからです。認知がある以上、認知症といった類ではないと明確に断言できます。それは医師のGunさんが言ってます。

 

 

1番の母ちゃんの薬は田島が母ちゃんに会ってあげることだとGunさんが言っています。田島が母ちゃんの近くに居てあげる時間を作ることだと言ってます。

 

 

 

 

 

美輪明宏さんが亡くなりました。

 

 

Kataさんが東北民謡の美声で『ヨイトマケの唄』を歌ってくれました。

 

 

ご冥福をお祈り致します。

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

 

今、ご飯を食べました。

 

 

『一平ちゃん 夜店の焼きそば』です。

 

 

Harukaとチェンはとっくに食べてました。

 

 

ドン・キホーテさんで1つ140円でした。

 

 

ドン・キホーテさんのチラシを見て昨日1日だけ140円なのが私は解っていました。

 

 

これから夜ご飯をチェンと買ってきます。

 

 

 

 

 

ドン・キホーテさんから帰ってきました。

 

 

喉ごしツルツルっと『うどん』も買ってきました。

 

 

値下げ弁当と値下げ手巻きと焼き芋を買ってきました。

 

 

お茶と炭酸も買ってきました。

 

 

もう少しで部屋が片付くので、そうしたら料理を作れます。

 

 

Harukaとチェンの第一声が『浩司さんのパスタが食べたい!』でした。

 

 

もちろん、OKです。

 

 

そんなにパスタばかり食べてると鼻からパスタが出るよ、と言いました。

 

 

『やった、浩司さんから冗談が出た』と言われました。つまりGunさんから言われてたそうですが田島から自然に冗談が出たらまだまだ折れてないと言われてたんだそうです。

 

 

チェンから、ここのところ、田島のオフクロさんに喰ってかかられ続けて、くつろぐことも無かったな、と言われました。

 

 

チェンから、オレとパルクールをやるって話はどうなってるんだ?、と聞かれました。

 

 

闘将五星を引退したら、お前とパルクールをすることを考えてる、と言いました。

 

 

そうか、体は強く鍛えてる方がいいからな、田島、よく闘将五星を踏ん張ったな、田島から命は惜しい、死にたくはない、と聞いた時、オレは少しホッとしたんだ、と言われました。

 

 

西の師範がオレたち5人にゴルフに付き合えと言うんだよ、お主らの戦術を見てみたいと言うんだよな、そりゃぁKataさんと師範代がドライバーで飛ばしてGunさんがアイアン、オレとTaiさんでパッティングで沈めるよ、と言いました。

 

 

浩司さん、ゴルフの才能もあるんだよね、とHarukaが言いました。

 

 

オレ、障害と難病があるから回れたとしても1コースだけだけどね、と言いました。

 

 

             田島浩司