しょうがないから、おぶってあげるょ…さながら王子みたいな団。略して、『SOS団』 -3ページ目

しょうがないから、おぶってあげるょ…さながら王子みたいな団。略して、『SOS団』

きまぐれに更新してる、ヲタブロだょ( v^-゜)♪
日常で描いた絵とか、
歌ってみたとかをネタにしたブログだょー(o^_^o)
あと、訳のわからない
ポエムもかなwww


寂しがりやの君
いつも隣にいたね
そんな君だから
僕は 恋したんだ


何も君に出来ない
ボクなのに それなのに
君は何も言わずに
寄り添ってくれた

それが、ただ嬉しくて
君に少しずつ
惹かれていくんだ

君の小さな背中を
見ているだけで
胸が締め付けられてく
あぁ こんなに君のこと
好きになってたんだ
ボクはもう何も出来ない
ままの自分は嫌だ

君を支えられる
男になるから


走っても走っても

目の前の光には

とどかない…


なんで!? あと、少し

あと、少しなのに!!


あんなに近くにある光

なのに、全然とどかない


もう、疲れたょ


どれぐらい走ったかも

わからない…

絶望を身に染み込ませる

直前


諦めないで!?

そこで諦めたら、戻って

来れないから!!


どこからの声か

わからないけど、体に

入ってくる不思議な声


わかったょ。

もう少し、頑張ってみる







ほら、もう手が届いたょ

今回はどこにいこうか…

暖かいところ

寒いところ

高いところ

低いところ


どこに行くんだろう…

いい人に巡り会えるかな



あっ

そろそろ行かないと…

また、君とも会えるといいな








またね