小さな恋の蕾唄寂しがりやの君いつも隣にいたねそんな君だから僕は 恋したんだ何も君に出来ないボクなのに それなのに君は何も言わずに寄り添ってくれたそれが、ただ嬉しくて君に少しずつ惹かれていくんだ君の小さな背中を見ているだけで胸が締め付けられてくあぁ こんなに君のこと好きになってたんだボクはもう何も出来ないままの自分は嫌だ君を支えられる男になるから
光走っても走っても目の前の光にはとどかない…なんで!? あと、少しあと、少しなのに!!あんなに近くにある光なのに、全然とどかないもう、疲れたょどれぐらい走ったかもわからない…絶望を身に染み込ませる直前諦めないで!?そこで諦めたら、戻って来れないから!!どこからの声かわからないけど、体に入ってくる不思議な声わかったょ。もう少し、頑張ってみるほら、もう手が届いたょ