小さな恋の蕾唄寂しがりやの君いつも隣にいたねそんな君だから僕は 恋したんだ何も君に出来ないボクなのに それなのに君は何も言わずに寄り添ってくれたそれが、ただ嬉しくて君に少しずつ惹かれていくんだ君の小さな背中を見ているだけで胸が締め付けられてくあぁ こんなに君のこと好きになってたんだボクはもう何も出来ないままの自分は嫌だ君を支えられる男になるから