今朝見た夢。
姉と、あるイベントに遊びに行った。お客さんは何百人も居て、イベントの最後、スクリーンにエンドロールが流れた。
その時姉が、「帰ろう!!」と言い出した。「車椅子やから人混みは押しにくい。混雑する前に行こう」と。
私は「最後まで居たい」と言えず、会場を後にした。
帰りの電車までまだ時間があるのに、姉は猛スピードで車イスを押してきた。髪の毛がなびくくらいの早さだった。
下り坂では、手を離されて壁にぶつかりそうになった。
…怖かった。
あと、通行人に「すみません通らせてください」って言った。
1人の女性が私に気付き、「車椅子の人よ、ほらほらあなた邪魔よ」って連れの女性に言った。
「すみません」て言いながら私は女性の横を通った。
夢なのに、なんで私は車椅子なんだろう。せっかくの夢なのに。
夢なんやから、普通に歩かせてよ。
起きてからずっと、キィィィーンという耳鳴りが続いてる。体が動かない。なんで私ってこんな弱いんだろう。
姉と、あるイベントに遊びに行った。お客さんは何百人も居て、イベントの最後、スクリーンにエンドロールが流れた。
その時姉が、「帰ろう!!」と言い出した。「車椅子やから人混みは押しにくい。混雑する前に行こう」と。
私は「最後まで居たい」と言えず、会場を後にした。
帰りの電車までまだ時間があるのに、姉は猛スピードで車イスを押してきた。髪の毛がなびくくらいの早さだった。
下り坂では、手を離されて壁にぶつかりそうになった。
…怖かった。
あと、通行人に「すみません通らせてください」って言った。
1人の女性が私に気付き、「車椅子の人よ、ほらほらあなた邪魔よ」って連れの女性に言った。
「すみません」て言いながら私は女性の横を通った。
夢なのに、なんで私は車椅子なんだろう。せっかくの夢なのに。
夢なんやから、普通に歩かせてよ。
起きてからずっと、キィィィーンという耳鳴りが続いてる。体が動かない。なんで私ってこんな弱いんだろう。


まだ昼の1時なのに(笑)