証券会社で投資用の口座をつくるとき
特定口座(源泉徴収あり)
特定口座(源泉徴収なし)
一般口座
特定口座(源泉徴収なし)
証券会社が作ってくれる方が楽だから「特定口座」に
なので、「特定口座(源泉徴収なし)」にしました
どれにする?、と聞かれます。
私は本のオススメ通りに
を選択。
この3つ、どう違うのか?と言うと・・・
投資をして儲けた場合、税金がかかるので確定申告が必要です。
そのための書類を証券会社が作ってくれるのが「特定口座」
自分で書類を作らなきゃいけないのが「一般口座」
そして
「特定口座」のうち
証券会社が、儲けから税金を勝手に引いてくれる(自分で確定申告をしなくて良い)のが、「源泉徴収あり」
儲けから税金が引かれないので、自分で確定申告をして税金を納めなきゃいけないのが、「源泉徴収なし」
パッとみ、確定申告しなくて良い「源泉徴収あり」が良さそうに思えますが
そもそも税金がかかるのは、年間の利益が20万円を超えたの場合のみ
つまり
少額投資の私が、そんな大金の利益をあげる予定は無いので
「源泉徴収あり」を選ぶと、証券会社が引いた税金を返してくれと確定申告をしなきゃいけなくなります(笑)
※ド素人の日記ブログです。
単語や内容など、間違いや認識不足もあるかもしれません。
もし投資をされる方がいましたら、ご自身で内容を判断してくださいね
(内容に誤りがありましたら修正しますので、ご指摘いただけると助かります)