心を込めて花束を。
(疲れてるのかなwww?)
茅ヶ崎に住んでいるからなのか、実は「サザンが好き!!」というのは、なんとなく照れくさくて、なんとなく
避けていた気がする。
大人になって思うのが、桑田圭祐は男心を歌にのせるのが、とても上手。
普段照れくさくてなかなか言えない気持ちや、エロ過ぎる気持ちを、ストレートに歌いあげる。
カッコイイ。
心を込めて花束を。みかんとコタツ
最近コタツを使わない家が増えましたが、我が家は毎年コタツ出します。
コタツと言えば
。これ、日本人の常識。
吉野家のカウンターに、必ず紅ショウガがあるように
映画館に行けば、ポップコーンが必ず売っているように
ヤンキーの車に乗れば、灰皿に匂い玉が入っているように・・・
コタツの上には
があるべき。昨日TVでサザエさんを見ながら嬢①号と、みかんを食べていた時
①号:「パパー、
でゾウさん作ってあげようか?」私:「なにそれ??作って作って!!」
んで、できあがりがコレ。

なるほどねー
私も真似して作ってみる。

キモォ・・・
心のキレイさが出るのでしょうか・・・
嬢①号には、お礼に、今度、みかん星人の作り方を教えてあげようと思っています。
ググったらいっぱい出てきたからペタペタ。

ちなみに、みかんはやっぱり「Sサイズ」が好き。
Smile on surf ~行きたいのったら行きたいのぉ!!~
海に行きたい。
でも、、、
・先月購入した 2-3mmのフル だと、いよいよ寒い
・仕事でパツンパツン
という状況で、とてもじゃないが行ってる場合じゃない。
仕事が忙しいのは、この上なく嬉しいことだが、、、
海坊主と化してしまった私には、精神衛生上、よろしくない。
雪山にハマっていた頃は、それこそ滑れるピークの時期が1-3月ととっても
短かったので、それに比べればまだましなのだけど。
仕方ないので、、、今日もイメトレです。
ハワイに行きたいな・・・
[サーフィン動画]::ハワイ最高2-「ケリースレーター/ロブマチャド/アンディアイアンズ」眠いか眠くないかって言ったら、激烈にネムイ。
さすがに疲れが溜まってきた。。。
眠い・・・
今日も朝からお客様2社を訪問してきたのだが、、、頭が全く動いていない。
商売上、一応それなりに口は動く。
でも、その口から発せられる言葉は、まるで自分じゃない誰かがしゃべっている言葉のように聞こえる。
今日は早く寝る。
何も考えずに、
でガンダムMADでもボーっと見ながら寝る。んで、スッキリして明日頑張る。
[MAD] 機動戦士ガンダム 0083 疾風デンドロビウム D-Food
デブ好みの食べ物。
通称「D-Food」。
最近の昼飯は ↓ のローテーション。
エースは、中央に映ってるTOP VALUE のやきそば。
毎日のように、ティファールに熱湯を注がれています。
88円のこいつ、意外とうまい。
D-Food最強の称号を欲しいままにしているぺヤング(通称:「ぺ」) には及ばないけどね。
ぺヤング活用事例
「ちょっとぺリングしてきまー」
「昨日また、ぺ、やっちゃったんだよね・・・」
「ぺりてーーーー」
さてさて、、、”エース”、”D”とキーワードが続けば、やっぱりこれでしょ。
「Dの意志」。
D=デブ
D=ダメ
D=ダイナマイツ
モンキー・D・ルフィ。
ゴール・D・ロジャー。
マーシャル・D・ティーチ。
モンキー・D・ドラゴン 。
ティーチの 「D」 はデブだなw
やることが溜まり過ぎて、かなりテンパッテ来てるとき、、、こういう妄想してると一息つける。
そして、、、我が社の開発部隊は、風邪で全滅です。。。
私もさっきから悪寒がしてきてます。
でも今日やらねばねばねばなことが、軽く見積もっても5時間分くらい残ってるので、まだ帰れない。。。
皆様も気をつけてくださいませ。
殺害されてしまうぞぉ!!
今年見た邦画ではダントツで面白かった。少年メリケンサックも捨てがたいけど。。。
マツケンはこういう役をやらせるとハマる。
個人的には、DMC信者のひとり 「大倉孝二」 が好き。
「クラウザーさんに殺害されてしまうぞぉ」 が脳みそに張り付いて離れない。
公式HP
http://www.go-to-dmc.jp/index.html
代表曲「SATSUGAI」↑YouTubeの関連動画で、私の中でかなり懐かしいPVを発見。
20代前半の頃好きだった 「Marilyn Manson」。
日本来た時はライブもいったなぁ。
代表曲を少し。
「Rock Is Dead」http://www.youtube.com/watch?v=gvxh2LnXqw8
「The Beautiful People」http://www.youtube.com/watch?v=PTETiB5x-Lw
Smile on surf ~やっとこさ~
いつも通り6時40分の目覚ましで起床。
窓の外を見る。
天気良し。
ケータイで波情報を確認。
少し出来そう。
アニキに行きませんかのメールをする。
………
ハゥッ!!
ヤバい、すっかり二度寝した
ケータイで時間を見ると、7時40分。
アニキにメールして、そのまま息絶えたらしい……
毛布の肌触りと温もりが名残惜しいが、明日から寒くなるというので、今日は入っておきたい。
海近くでアニキと合流して、ポイントを探す。
今日の海は↓な感じ。
キレイ。
火曜日は美容師さんとか休みだからか、ちょいヒトが多い。
最近、少しずつだけど、テイクオフ後のスタンスを意識出来る余裕が出てきた。
毎日、DVDとイメトレを繰り返す。
サーフィンは面白い。
今までやったスポーツは、自分がイメージする成長速度と現実が、ほぼ一致してた。
サーフィンも、ひと夏やればソコソコ行けるようになると思っていたのに、、、
これが、ぜんぜん上手くならない。
何でだろ??って考えると、それは反復練習が自分のペースで出来ない、というがすべてだと思う。
例えば、雪山スポーツと比べる。
スキーはゲレンデがオープンしていれば、雪質こそ毎日違うが、滑ることが出来る。
キョウビ、リフト待ちなんてまずないし、上に上がれば《滑る》ことができる。
サーフィンは季節こそあまり関係ないが、海に行っても波がないなんてことがザラにある。
朝あった波が昼には消えてることもある。
例え波があっても、そこには波に乗りたいライバル達がいる。
スキーでいうところの、《滑る》回数が自分以外の様々な要因により、極端に少ない。
スキーとサーフィンを比較するとこんな感じだろうか。
1.「リフトまでのハイクアップ」=「押し寄せる波を超えて、パドリングでゲッティングアウト」
2.「座るリフトを見て確認する」=「割れる波を探す」
3.「リフトに座る」=「波に合わせて必死にパドリング」
4.「リフトを降りる」=「テイクオフ」
5.「コースに入って滑り始める」=「波に乗って滑り始める」
スキーやスノボの場合は、どんなに運動が苦手な人でも、5までは問題なくできると思う。
でも、サーフィンは、ここまでが非常に難しい。。。
ショートだとなおのこと。。。
とりあえず5まではクリアしたつもり。
もっと精進して、誰かに 「サーフィンやってるの?」 って聞かれた時に、胸を張って「やっています。」
と答えられるように、早くなりたい。
Project Conference 2009に行って来ました。
目的はマイクロソフト・ソフトバンク主催の Microsoft Project Conference。
Projectの次期バージョン 2010の状況をひとつでも多く知っておきたいと思っていたので、結構楽しみにしていた。
アキバは前職時代のオフィスがある。
会場は、その職場の斜向かいにあるDAIビルという場所。
会場に入ると、懐かしい顔ぶれが沢山。
とりあえず、挨拶して回る。
会社によってマチマチだけど、少しずつ景気は良くなって来ているのかなぁ…?という印象。
悉く、色が黒い事を指摘された…
仕方なし。
ハンドアウトの資料を貰い、基調講演会場へ移動。

今日は後ろが詰まっているので、基調講演と仲良くさせていただいているマイクロソフトご担当者Kさんの発表だけ聞いて退出する。
たった半日だけど、かなりの収穫があった。
特にデスクトップ版が大きくデザインチェンジされていた。
オープンβが公開されたら、ソッコーで使いつつ技術情報をキャッチアップしていかないと、完全に置いていかれちゃうな…と、かなりの危機感を感じた。
外に出ると、談笑する前職時代の仲間を発見。
現役一名、他はみな卒業生。
同じアキバで汗水垂らして働いた面々。
ちょっと不思議。

左:元上司Sさん。現在はソフトバンクBB。
中央:元同僚Nさん。唯一の現役戦士。
右:元先輩Sちゃん。現在は、日本HP。
みんな頑張ってる。
私ももっと頑張らんと。
平等ではない。
人はそれぞれ、秘めているポテンシャルが違う。
並以下の人もいれば、桁はずれに能力が高い人もいる。
これは平等ではない。
どうしようもない現実。
そして、生まれてからの生活環境。
これも、平等ではない。
どうしようもない現実。
1歳半になる嬢③号の成長の早さには、毎度驚かされている。
①号はとにかく何をするのも、周りの子に比べて遅かった。。。
どこの家庭でも、一人目は大抵遅いという。
唯一早かったのは、オムツが取れたのが2歳だったということくらい。
内向的で、集中力が極端に低い。
小学校に上がった今でも、結構やばくて心配。
②号は、①号に比べれば早いけど、他の子供たちと比べると、まぁ普通。
お姉ちゃんを見ているからか、なんでも器用にこなす感がある。
幼稚園年中さんで、簡単な漢字も読めるし、楽器もそれなりにイケる。
唯一遅いのは、未だにオムツが取れないことぐらい。
恐ろしく外交的で、お友達のママ・パパともすぐに仲良くなる。
割と器用にこなせてしまうで、努力できない大人にならないかが心配。
③号は、とにかく何でも早い。
1歳半にしてコミュニケーションがとれる。
①号が3歳で習得したようなことを、既に簡単にやってる。
今も横で、勝手に一人で水を飲んでいるのだけど、ちょっとこぼしてしまったらしく 「ポシタ。」といって
フキンを勝手に取って来て、ゴシゴシ机を拭いてる。
さっき、食後にラフランスを食べていたのだけど、デザートに興味を示さなかった私に対し
こっちを見ながら
③号:「タベユ?」
TVを見ながら私:「食べるー」
横目で見ていると、フォークにラフランスを刺して、こっちに向かってくる。
③号:「アイ」
私:「ありがと。ママにもあげて。」
横目で見ていると、しっかりとママにも持って行ってあげていた。
「オムツ持ってきて」 というと、引き出しからオムツとオシッコパッドを2セット取って持ってくる。
1セットは自分用。もう1セットは相棒の赤ちゃん人形用。
自分が換えてもらうと、汚れたオムツをゴミ箱に入れて、赤ちゃん人形のオムツを換えようとする。
鉛筆を持つのも早く、既に正しい持ち方で、ノートに落書きをしてる。
愛猫 「いわし」 が吐くと、掃除用のスプレーとティッシュを持ってくる。
ゴミが転がっていると、「ポイッ」 って言いながらゴミ箱に捨てまくる。
初めて見る部屋でも どれがゴミ箱かをちゃんと認識しているらしい。
まだ背の小さい③号は、愛用の椅子を持ち歩き、リビングの鉄棒で遊んだり、家事のお手伝いをしたり。
とにかく、他の2人と比べ、なんでも早い。
気持悪いほどコミュニケーションが取れる。
賢かった祖母に顔がそっくりなので、祖母の記憶と魂がそのまま乗り移っているんじゃないか
といつも思う。
こんなに出来が違う子供たちが、年齢が同じだからという理由だけで、義務教育の9年間は同じ教育を
受ける。
どうなんだろうなぁと、ちょっと考え中。


