ハロウィン。
親の世代がクリスマスを知らなかったのと同じように、僕らが子供の頃は、ハロウィンなんて言葉さえ知らなかった。
いまだって、ハロウィンと言っても全然ピンと来ない。
わずかに実感するのは、間違ってこの時期にネズミーランドに行った時くらい。
小学校2年になる長女。
最近、事ある毎に 「ハロウィン、ハロウィン」 って言ってます。
しかし、字下手過ぎる・・・
話を聞くと、友達を呼んでハロウィンパーティーをやるんだって。
クリスマスのオーナメントやら飾りが大好きなカミサンも、ハロウィンは全然興味がないらしく、飾り的なモノは買ってあげない。
まぁ僕も同じ。
だから、長女が中心になって、自分たちで飾りを作る。
んだけど、、、なかなか進まない感じ。
そして、今日。
遂に僕も飾り作りに駆り出された。
午後からは会社に行きたいので、朝2時間くらいだけという約束でお手伝い。
折り紙を使って、かぼちゃ的なものを作り、子供達が作った紙の飾りをぶら下げる。
夜帰宅すると、だいぶ出来上がったっぽい。
部屋を開けるとこんな感じ。
手作り感満載で、いいじゃん。
いやぁー、しかし、この紙の飾り、すげー懐かしい。
明日がいよいよパーティー本番らしい。
娘よー、楽しんでくれ~^ー^


