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午後から・・・と言っても3時にイスタンブールを出発してアンカラへ向かう。



ひたすら移動、移動、移動。


普通で行ってバスバスだと約6時間かかりる汗


アタシ達が乗ったバスは古くてオーバーヒートメラメラしちゃうからと、

途中からスピードは落ちるダウンし、クーラー切られちゃうしで、

ただ乗ってるだけでもしんどいのにへろへろショック!になった。


アンカラのホテルに着いたのが9時40分星空


夕飯はホテルで、だったのでお腹も空きすぎてあんまり食べたくない。


とにかく寝たかったぐぅぐぅ



滞在時間もわずかだったのでホテルの印象はあまりない。


覚えているのはアタシ達しか宿泊してないんじゃないの!?ってぐらいひっそりと静まりかえったホテルだったって事。


立派そうな感じだったけど、本当に実在するんだろうか・・・ってぐらい。




部屋からみえる景色         アタシ達の部屋
  



朝食ブッフェ




アンカラで泊まったのは・・・BUYUK ANADOLU(ビュックアナトリア)

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ブルーモスクのあとはヒッポドゥローム



「古代競技場の跡。3つの記念碑は テオドシウスのオベリスク、蛇の柱、コンスタンティノープルの柱。」


テオドシウスのオベリスク
 




アヤソフィアはスルタンアフメット公園から見るだけの安いツアーにありがちな下車観光だった汗



スルタンアフメット公園で見たジュース売りのおじさん
 

                            同じく、シミットの屋台




これでイスタンブール半日市内観光はおしまい。


お昼ナイフとフォークを食べた後は、アンカラに向けてひたすら移動バス





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イスタンブールと言えば、やっぱりモスク!


スルタンアフメット・ジャミイへ。


「内部に使われた青いイズニック・タイルとそれを引き立てるステンドグラスの光があまりに美しいことから、通称ブルーモスクと呼ばれている。世界で唯一の6本のミナレットを持っている。」


スルタンアフメット公園からみるブルーモスク


ブルーモスクの真正面にはアヤソフィアが・・・



ドームが連なる回廊



タイル、ステンドグラス、ランプの灯りキラキラにうっとり好