「なんだか自分って、周りのみんなと違って変なのかな…」

「みんなはうまくやってるのに、自分だけダメなのかな…」


10代のころって、学校や周りの目がすごく気になったり、自分と誰かを比べてモヤモヤしたりすること、ありませんか?


周りに合わせようとして疲れちゃったり、勉強や進路で「自分には無理かも」って限界を感じたり。


でもね、大人の年齢になった私から伝えたいのは、

それはあなたの限界じゃなくて、ただ「自分に合った方法や場所」にまだ出会っていないだけなんだよ、ということ。


周りと違っていても大丈夫。人はみんな、そのままで最高に「最先端」なんだよ!


今日は、私が10代のころに感じていたモヤモヤや失敗談と一緒に、みんなに一番伝えたい「自分らしくラクに生きるコツ」をお話ししますね。





こんばんは。自分が変わってるって思うことあるよね。



いや、ないかな


私は あったよ



学校の体育の時間、プールに移動するときに女子とおしゃべりしながら移動する


みんな大体おしゃべりしながら移動したり、誰かとグループで移動してる



私はそれが苦手だったし、私はグループに所属してなかったと思う



むしろ、所属させてもらった時もあるけど



でも、それは自分が1人で移動していたら変と思われるとか



みんなはグループで移動してるんだから


とか



自分の意思とは違うことで、そのような移動にしてみた



でも、実際にはギリギリまで教室に対しギリギリにプールに行けばいいと思ってるし


みんなで話しながら行くより、さくっと行っちゃいたい自分だったよ



それをずっと変と思っていたけど


私は最初からそういう人なのだ



もし今何かみんなと違うなって思ってることあっても大丈夫それはあなたの個性



もう1個ね。英語の時間がね。


なんだか楽しめない時あったの



いろいろ単語とか意味を覚えてさぁ、これ何になるんだろうとか思っててさぁ


っていうか、その頃もう暗記力なかったしさぁ


努力するのも嫌でさぁ




なんかもっと楽しい方法で、英語とか関わっていればよかったなぁとか思って



でも、結局今でもできないんだから、自分に合った方法をまだ見つけてないんだけど



それはさぁ、まだ自分に合った方が見つかってないだけで、自分の限界じゃないから、まだまだプラス思考だよ



自分が変だなんて思わないで、自分が最先端だよ口笛ラブ照れ泣き笑い泣き笑い泣き笑い目がハート




それこそさぁ、いっ時はさぁ、足🦵出しちゃいけないと思ってたよ



太ってるの嫌いな人が見たら、何あの太い足って思うだろうなとか



でも、私旦那さんに丈夫な足って言われてるんだ口笛笑い泣き



ありがたいよね。太くて隠してたのに。



学生時代から足太いなぁって思っていたよ


陸上部だったけど、あんまりストレッチしてなかったからかな


走り終わった後、揉みほぐしてなかったからかな



もっと早くそういうの知ってできてればよかったなって思う一方



きっと私は知っていてもマッサージなんてしなかった。ストレッチなんてしなかった。それは好きじゃなかったんだもん。



そんなに人って簡単に変わんないよね


10代の頃、体力気力もある


今は情報も どこからでも取れるし


だから例えば大学にしても私お金ないし、家お金ないしとか思ってたけど


それは前からそうだったけど、もっといろんな方を見つけて、奨学金とか


奨学金がみんなやってることってわからず、それかっこ悪いとか


家だけ奨学金なんて嫌だとか、小さいこと言ってたけど



大学に行きたいなら行きたいで、家にお金ないとか言ってないで


どうしたら行けるか行ける方法


そして、行けるための勉強をするって言うことが可能だったなぁと思うよ



つまり、自分で限界を決めない方法を探す。でも、それって私ほんとに大学に行きたかったかって言うと、そんな事はなくてみんなが行くからみたいなざっくりした理由



どうせ多分行っても退学しちゃったかもてへぺろガーン


今となっては、何が格好悪いと思ってたのかもよくわからないし


自分をよく見せたい見栄だけだったのかもしれないし


それでもやっぱり学歴コンプレックスみたいのがある気がするので


だったら、やっぱり大学行けるように頑張ればよかった


金銭の面で言えば、例えば

学費免除になる方法を考えたり、自分がそれだけの努力をしたり



何を勉強したいのかもわかってなかったし、自分の中ではフリーターになりたいってその時思ってたのフリーターって何やってるのかもわかってなかったのに


でも、やっぱり私はその当時からいろんな仕事をしてみたいって言う気持ちがあったっていうのはよくわかる


それこそが私の性格だと思っている

ちょっとずついろいろ知りたい。それは今も昔も一緒なんだと思う。やっぱり自分の本来のあり方をその当時みんなと違うと思って否定するなんてすごくもったいないことだと思った。爆笑




  つまり、何が言いたいかと言うと



他人の基準や固定観念に


自分を合わせるのをやめて




ありのままの自分(個性)を


肯定して❣️



進もう