2000年03月31日 東伊豆・網代でボート 書き直し
書けないからフテ寝!!
この日、19時に就寝。。。。。。
って書いたんだけど。。。。クレームが来ました。
「我、楽しみにしているファン、どない思うとるちゅーねん!!」
で、書きなおしでございます。。。。。ううっ。。。。。
★☆♪▼▲約束の日▲▼♪☆★
この日、前回オフ会でご一緒したcocode Mailで発行する「初めての船釣り」ID:0100100026 の発行者であるN氏との約束であった。
春に、もう一回網代でやりましょう。 と。
早ければマダイの乗っ込みも始まるし、カワハギは年中釣れる。まぁ、グリッは無いだろうと踏んで、再度アタックする事にした。
実は水曜、布団をガンガンに干され、夜中に暑くて寝れないという不測の事態、木曜の夜は仕事でブッ飛んで腹立ちまくりで寝れないといった、金曜の朝、これから船に乗るにはこれ以上はないといった最悪の体調であった。
2日の合計睡眠時間が4時間。もんじゃ製造機は必至の状況である。
★☆♪▼▲冷たい水▲▼♪☆★
当日7時、N氏と網代で合流。挨拶もそこそこに、早速鏡のような海へ繰り出す。
頼みの綱は、アネロン ニスキャップとミヤ シックオフの、2段構えのゲロゲロストップである。
水に手を当てると、信じられないくらい冷たい。時化でドドッと水温が下がったのだろうか。
とりあえず、ポイントに着くまでもんぢゃは問題無し。早速ウィリーを振り出して大物に備える。
ポイントから左手、初老の鯛師は手釣り、右手は中年パラソル付の極楽鯛師といった状況。
と、初老の鯛師が早速なんか玉網ですくってる。。。
真鯛だ。
タナを聞くと、上から4~5ヒロ。こんなに冷たいのに?? が、後ろのイケスでは水面近くに真鯛が浮いている。餌の時間でもないのに。。。
数分後、右手の極楽鯛師も真鯛をゲット。しかもいいサイズ。。。
焦る我々。
★☆♪▼▲超低活性▲▼♪☆★
とにかく一枚、これを目指して我々は頑張る。。。。。
途中、置き竿にしてカワハギを狙うも、当たりのあの字もない。
結局、とうとう音を上げてギブ。上がり13時半、オコゼ各1という寂しい釣果。
初老の鯛師曰く、超低活性で竿では当たりが取れない、とのことである。
港に戻ると、ボート屋のオヤヂに言われる言われる。。。 もう、ここで書くのを嫌になるくらいの罵詈雑言。でも、不思議とあったかい。
まあ、頑張れって事ですか。。。
よし、これからってことなので、再度アタック決定。
でもこの日は寝かせてね。枕が涙に濡れた夜。。。。。