売れる商品戦略、地図と位置情報を活用
地図情報を使って位置を確認
スマホを使っていて、便利になったサービスは
地図サービスです。
位置情報と地図の活用は本当に便利です。
こんばんは。お客様の声を聞く専門コンサルタントの石川朋雄です。
スマートフォンの地図とマーケティングを融合する
企業が考えていることです。
位置情報付情報、Twitterなどソーシャルデータにおいて、
公開している位置情報データを活用します。
公開できる情報だけでも1日10万件のデータが集まります。
そして、位置情報データをどのように活用するか?
例は夜の花火大会、横浜開港祭の事例です。
夜の花火大会が目当て、昼間の2倍来場がありました。
これが位置情報と地図でわかりました。
開港祭は昼間も行っていまして、昼の集客力を上げるために、
スタンプラリーを開催しました。
トレクサ
http://nightley.jp/archives/376
SNS情報からどこで地図と位置情報を発信します。
その情報の多さから人数を予測しています。
従来ですと、道路脇でカウンターを持って、
交通量調査を行っていました。
さらにさらに、位置情報から近くの書店や図書館の
書籍の在庫状況がわかります。
書店や図書館の在庫状況です。
書店1400店,図書館6200館の情報がわかります。
書店へ来店機会へ。
テイクストック
https://takestock.jp/about
今後は書籍だけでなくアパレル、家電、DVD、電気製品にも広げるようです。
これはいいですね。
お店に行って在庫がなかったということは良くあります。
今まではお店に行くしかわからなかったのです。
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有限会社企画システムコンサルティング 代表取締役
ヒット商品請負人 石川朋雄
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