売れる商品戦略、生産財メーカーの行動観察
行動観察とヒアリングの組み合わせが有効なのは?
消費財メーカーの場合はお客様は近いところにいますが、
お客様が消費する場面、使う場面を捉えることは、
なかなか難しいです。
ご自宅訪問となると、やりにくいこともあります。
社内の社員で行うとしても、ここも難しそうですね。
おはようございます。お客様の声専門コンサルタントの石川朋雄です。
中間財、生産財の場合は、顧客は取引先でしたら、
関わる企業として声は聞きやすくなります。
生産財、中間財メーカーの強みです。
現場の声を聞きやすい、そして行動観察とヒアリングの両方を行うと、
行動観察の裏付けができます。
お客様の価値を引き出し買いたい商品を創る!
有限会社企画システムコンサルティング 代表取締役
ヒット商品請負人 石川朋雄
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