こんにちは、赤ちゃんこれは大学生の頃、恋人ができたうれしさのあまり、気が先走って買った、赤ちゃんのミルク用の魔法瓶なの。そうくるか!といわれる性格は昔からです。苦笑でも、正しい本能ともいえる。これはお湯を注ぐと『ゆりかごの歌』のメロディーが流れます。思い出を引っ張っていたわけではなくて、その時の自分が好きという、自己愛そのもの。マテリアルに自己愛を投影するのはやめたいわ。処分しまーす。