これから、18才の大学生の男の子と待ち合わせなの。

場所は大学の学食だよ~なんて清らかな❤


先日の「なぜケモノは~」の講座が終了し、
たまたまごいっしょしていた農家の方が、
男子学生に声をかけられたのです。

「生涯学習についてレポートを書かなくちゃいけないんですが、
 インタビューさせていただいていいですか?」

って。

知人は多忙な方なので、
(それに、この問題は知人の生涯学習ではない。現実問題。)
指定された日では不可能だと応えると、

学生は、

確かに少し、よろめいたのだった。(実話)


「期限が迫っているんです・・・・」



というわけで、
わたしがピンチヒッターになったですよ。

彼のお母さん、任せてください。
お宅の息子さんのレポートは、
島貫が責任をもって提出させますからね。


(自分の仕事やれ、っていう話なのよ・・・・)