福島の実家にいます。
山形から友だち親子が遊びに来たので、
劇団颯のお芝居に、
泊まりがけで行って参りました~。

いやぁ、ほんといいお芝居でした。

やくざ稼業の父親は刺客に目をつぶされ、
いっしょにいた赤ん坊は喉を切られ、
離れ離れになる。

そして月日は流れ、
ようやく再会するものの、
やくざから足を洗った父親は目が見えず、
父を探して生きてきた息子は、
父と同じ稼業に生きながら声が出せない。

そこに登場するのは、
父子の別れの張本人!

声を出せない息子と、
目が見えない父親に、
さらなる悲劇が襲う!


主人公の息子役を演じたのは、
花形役者の颯馬京一郎さん。


$国内フェアトレードを目指すプランデュー


とてもとても魅力的な役者さん♪
切れがよくて、
照れた顔が最高です。

実は、
京一郎さんそっくりのママ友がいるんだ~。

・・・・・




すみません!
わたしだけ面白いんです・・・



つづく