ほんとうはアメーバブログにコメント書きたかったんだけど、


という友だちのメールがありました。





幼稚園の先生から見る困った子どもの親が実は困った人である、


というので、


大人がしっかり大人をしないと子どもが不幸である、


ということが毎年話題になります。


教育者は子どもの前に立つときは、ちゃんと教育者であるべきだし、


子どもとも親は付き合わなければならないのだから、


親子で気が合わない場合には、上手に親を演じればいい、とか。


友達親子みたいなのとか、子どもが王様になっている家族とか、


親が親をしてくれないと子どもがかわいそうだ、


という話も出て。





うさこ、メールありがとう。


子どもを通して自分を主張していると、


子どもにとって、親が親でなくなるのかもしれないね。


自分を主張したいなら、


ちゃんとそういう場を自分で作らないとね。


わたしもたまには親子関係を考えないと、だわ・・