• 今日は販売用の水のペットボトルを購入しにラップラオのマクロに行く事にしました。 

    バンコクにはもうすぐ2年になりますが、バス移動は今回で3回目です。 

    事前にインターネットでバスの番号などを調べるも少し不安になり、前に同じ場所に連れて行ってもらった事がある日本人に電話で再確認していざ出発です。 

    BTSプロンポン下のバス停から25番のバスをチョイスしてのりこみ8バーツの支払 

    BTSプラカノン下で下車 

    下車した後71番のバスが到着して乗り込みです。 

    あとは降りる場所がイマイチわからず。マップを片手にしていると・・・!? 

    「NAKaさん」っと 

    あれれ!? 

    超偶然です 

    事前に電話で再確認していた日本人のOさんが同じバスに乗り合わせていました。 

    電話では一緒に行こうとかいうのは全くなく彼も電話後にお店の買出しがあってたまたま乗り合わせたということでした。 

    超ラッキーでした。これで降りる場所の心配がなくなり、帰りはタクシーに便乗して帰ってきました。 

    バンコクでバスの利用ができるようになれば、行動範囲は飛躍的に広がるかと思いました。 

    NAKa
11月11日からリスタートの「ムーランルージュ」

チェンライより強力な助っ人が登場しました。

写真のムシ君です。


詳細は不明ですが、タイ人の間では有名らしいです。

ムシ君が増えれば増えるほどお金持ちになるそうです。

お店の女の子も・・・

ムシ君の子供が増えてきたらほしいといっています。

ほんとかどうか? でもあやかれるものであればあやかりたいです。
バンコク スクンビット33より「健康ビジネス」を開始しました。

海外生活では特に病気やケガに気をつけたいと思っている人は多いはずです。

しかし食生活ではなかなか上手く思い描いた事が実行できないのも事実な話であるかと。

健康ビジネスの第一弾!!は 人にとって大切な水を考えました。

最近では安価なペットボトルのミネラルウォーターだと酸性に近い水を販売したりしています。

ヒトにとって1番よいと言われているのは弱アルカリ性です。

特にタイでは気候の問題もあり酸化(サビ)が進んでいる水もよく見かけられています。

当店 ムーランルージュ では 浄水器 よりも もっと上の 機能を持つ 整水器 を 導入しました。

整水器 とは

水道水に含まれる塩素や鉛などの不純物を浄水フィルターに通して除去し、その水をさらに電気分解し、アルカリ性で還元性をもつ水素を豊富に含んだ水を生成する機械のことです。


昨日の木曜日と今日の金曜日

そこまでのお店の数字は上がってはいないものの

ほんのちょっとだけよい兆しがきてるような感覚が・・・

動物的感性で思ったりしています。

今月の10日に14人所属していた女の子のうち 最低基準を見直して7名はやめてもらい

7名からのスタートに!!

14日の今日はスタイルの良い女の子を採用しました。

お客さんの入ってもらうタイミングと女の子の数が決め手のこの業界!!

あまり数ばかり気にしているとおかしな方向に進んでいくことも 多々ありです。

採用する女の子は自分で決めていきキャストとのコミュニケーションも必要みたいです。

次に考えるのはお店の前と入口付近をどのような雰囲気にしようか考えています。

現在 金曜日の夜9時前

スクンビット33のムーランルージュ というか、33全体に 変化が・・・!

今年の8月からの急激な円安バーツ高 が原因か?

それとも去年からの軍事政権下の報道の反動か?

スクンビット33 いままではどちらかというと日本人通りのイメージがあったのですが、

今日のムーランルージュ 現在のところファラン率100%になっています。

当店をしっているひとも驚くかもしれませんが、2Fで1名の二組がファランのお客さん

1Fではファランが5名 飲み放題でのBARスタイルという感じです。

英語が飛び交ってます

お知らせ:

11月11日より日本人カラオケスタイルあらためガールズバーとなります。

女の子は少なくなりますが、これからは厳選した面接を徹底していく構えとなります。
  • バンコク スクンビット33で 水素水の販売を開始しました。 

    お店では無料で提供していますが、テイクアウトとして 

    500ミリリットル 20バーツ で販売です。 

    さらに容器持参の方は半額で提供しています。 

    お試しで定期的に宅配購入していただけるならばスクンビット圏内で受付可能です。 

    1回の宅配水で6リットル~12リットルとさせて頂いています。 

    水素は注入した時点からぬけていきますので目安としては2日~3日です。 

    それ以降はアルカリ性のミネラルウォーターとして飲むことができます。 

    飲用以外にも料理にも使用可能ですしお酒の割り水としても味がまろやかになり飲みやすくなります。ご飯を炊く際にこの水を使用すると劇的に味が変わります。 

    お気軽にご連絡ください。 

    NAKa
スクンビット33に所在するムーランルージュ

本日は日本人ではなくファランのお客さんでいつのまにかに盛り上がっている様子

しかもです。もとうちのホステスと盛り上がっているのです。

中堅どころの2人です。1人うちのホステスですが休日で遊びに、もう1人は他の店に働いていますが休みで飲みにきている状態。

そこにファランのお客さんが飛び込みで来店 5名ほどです。

彼女2人の英語レベルは中学生レベル そこであと3人はうちの現役キャスト(内2人はビジネスレベル)

次第に盛り上がっていく様子

気がつけば中堅どころの友達がプラス5人加わっての大盛り上がり

私、NAKa は 一時避難です。

深夜3時も周りのお祭りさわぎ

その騒ぎか?店の外灯の消し忘れ下でおまわりさんの注意が入り
ファランのお客さんは終了です。

そこでお開きかと思いきや・・・

あまかったです。

ガールズトークはまだまだ続く様子です。

AM 4:00 NAKa は 屋タイ飯をお店で食べてから帰って就寝します。
昨今のバンコクでのカラオケ店のあり方について少し思いました。

去年のデモ以降 各店様々な路線を考えての営業スタイルを走っているように感じます

連出しに専門性をもちカラオケの導入を廃止したお店やガールズバーとマッサージを合わせたようなスタイルであったりとか。

お店によってはカラオケからマッサージに転向したお店もありです。

バンコク中のお店のスタイルも様変わりしていく様子です

ここムーランルージュもそういった移り変わりが空気的に変わってきていると肌で感じています。

スクンビット33に日本人がすくなくなってきており、ファランの受け入れも考えた料金体制も盛り込んだところ徐々にではありますがファランのお客さんの姿もちらほらと効果が出てきました。

1Fは完全にバーの雰囲気です

で、2F・3Fがカラオケスタイルという感じです。

お店の意に反して・・・

営業時間帯が終わるころに盛り上がりを見せている模様もあります。

正直 現在 迷走中 です。

今日は土砂降りの雨 日本も台風が・・・。

こういう時には今後の展開を少し考えてみるのもいいかも。



ということで、前々から気になってた事が1つ



うちの店の女の子レベルが少し下がりつつ・・・?



というか ここスクンビット33のレベルが低くなっているのではと
感じたりしています。

33に旅行者が少なくなって、滞在者の人気の嬢もあわせて お店移動があるように感じます。


そういった悪循環を打破するためにはどのようにしたらよいか考え抜いた結果、またまた日本のスタイルをまねてみようかと思いつきました。



じっさいに試したお店はあるかもしれませんが我流でチャレンジしてみようと思います。



スクンビットのお店を中心に働いているカラオケ嬢を採用するのではなく昼間に仕事をしているOLや学生の情報を集めてみようかと。



1カ月に1回とか1週間に1回とかでの短期的な方法です。



日本ではごく普通ですが、バンコクでのカラオケ嬢はお店との取り決めで金・土曜日の欠勤は罰金とか1カ月20日以上でなければ罰金とかいうのが当たり前にあるので、気軽な感じで働くという女の子は少ないと思うのです。



いままで やったことがないですが スカウト していこうかと考えました。


『めざせバンコクの可愛い子100人のリスト作成』

昨日、馴染みのお客さんとの話です。(馴染みと言っても今やフレンド状態)

日本を後にして現在バンコクで奮闘中なのですが・・・、こういった状況の

人が考える不安というのがあります。


『バンコクで失敗して日本に帰っても仕事に充実することが果たして出来るのだろうか?』

この不安が出てきた時に思う事は2つ!!

①日本で仕切り直して頑張っていけばいいのでは?(ポジティブ)

②日本に帰って友人知人を頼りに働くしかないのでは?(ややネガティブ)



いやいや、この2つを考える前にバンコクで出来る事は全部やっておくべきだという考え方が海外で生きていく上でのエネルギーになると、今回の話は締めくくられました。


日本で失敗して心機一転でバンコクでチャレンジしようとする人。

日本でも成功しアジア進出をもくろんでいる人。

いまよりももっと安心して生きていきたいと思う人。

将来の備えとしてアジアに可能性を求めている人。



こういった向上心が豊かな人とバンコクを中心に繋がっていきたいと考えた1日でした。


NAKa