スクンビット33の『ムーランルージュ』 基本はキャストを最初に指名しての日本人カラオケクラブ
この業態がバンコクでは浸透しています。
1FをBAR 2F/3Fをカラオケクラブ と認識して運営しているのはマネージャーのわたくしだけなんです。
お店前の入り口でお客さんと話、お客さんはBARとして入店。
キャストも集結し選んで待ちをしてます。
通常のカラオケではお客さんがお店に入り、並んでいるキャストの中から指名するキャストを選びます。
選ばずに中まで進むと少し残念そうな雰囲気が感じ取れます。
その空気に耐えられず指名するお客さんもなかにはいますが、そうそうに撤退するお客さんもいます。
1F・2F/3Fと共存できる雰囲気やシステム等なにかだかいできるものはないかと考え中です。
1FをガールズBARのテイストにするより単なるBARとして持っていくのがちょうどバランスがとれるのでは
ないかと思い1Fの店前に『1FBARメニュー チュウハイ150B』などのメニューを張る事にし ます。
状況結果はブログで報告しようと思います。