所信表明演説 | 特別支援の視点を生かした学級経営

所信表明演説

まずは、子どもたちを安心させることです。


私は今、教員生活6年目と半分が過ぎました。最初は情緒障害の特別支援学級を3年間担任しました。その後、通常学級の担任になりました。


最近、学校の他の先生に対して感じますが、あまりにも子どもに遠慮しすぎている気がします。もっとズバズバ言っていいのに遠慮しています。だからなめられます。


私は、特別支援の視点を常に忘れないようにしていますが、だからといって子どもになめられたら負けだなと思います。今日から少しずつ自分が実践していることを書いていきます。