しらない道あるいて しらない場所さがしてる
あるかもわからない ないかもしれない
粉々のかけら拾って やみくもにかきあつめて
なんのかけらかも わからないままだけど
想像だけふくらまして 現実はとおのいて
いったりきたり ぬけだせないの
本当は キミのもとへ飛び込みたいの
ひとつくらい 夢みてもいいでしょ
ひとつひとつは 小さなかけらだけど
繋ぎあわせれば きっとキミとのUtopia
2人でいっしょにみつけるの
しらなければそのまま しらなければこのまま
同じ場所で いとどまりつづけて でも
あともどりはできない ひきかえすこともない
退屈な毎日 あきあきしちゃうから
現実はとおのいて 想像もできないくらい
曲がりかど まちがえたのかも
それでも キミのもとへ行きつきたいの
しんじるものは すくわれるっていうし
ひとつくらい 夢みてもいいでしょ
とおまわりもいっぱい しちゃったけど
辿りつくさきは きっとキミとのUtopia
2人でいっしょにみつけるの
なにもかもすてて 向い風なんて気にしない
しんじるものは すくわれるっていうし
ひとつくらい 夢みてもいいでしょ
ないなんて 絶対いわせないよ
早くみつけたい きっとキミとのUtopia
2人でいっしょにみつけるの

