生保とナマポの見分け方
最近よく生保とナマポの違いがわからないという質問をよく受けます。
そこで今日は見分け方の一部を紹介します。
1. たまにしか制度を利用しないのが生保、玉を打ってスッカラカンになるのがナマポ
2. アルチュール=ランボーの詩を読むのが生保、アル中で乱暴なのがナマポ
3. 時代に警鐘を鳴らすのが生保、次代に継承されるのがナマポ
4. 努力して働くのが生保、暴力を働くのがナマポ
5. 自給額に自信を持つのが生保、受給額を自慢するのがナマポ
6. 部屋が綺麗らしいのが生保、根性が汚らわしいのがナマポ
7. ガンバルのが生保、ギャンブルがナマポ
8. 公営住人なのが生保、怖えー住人なのがナマポ
9. 将来のために一仕事して余裕を生むのが生保、将来を考えずに年子を産むのがナマポ
10. 子供の学資保険をこっそり払い込むのが生保、子供の給食費をこっそり使い込むのがナマポ
11. 自立できて喜ぶのが生保、自律神経失調症で喜ぶのがナマポ
12. 制度に依存するのを嫌がるのが生保、役所に依存するのを喜ぶのがナマポ
画期的な発電方法
と
を利用した画期的な発電方法が科学者により考案されました。
この“
発電”は、
「トーストを落とすと、常にバターを塗った方が下に落ちる」
「ぬこは常に足から着地する」
という2つの俗説を利用したもの。いわゆる「バターぬこのパラドックス」だ。
バターを塗った面を上にしたトーストをぬこの背中にくくりつけて落とすと、バターを塗った面とぬこの足の両方が着地しようとするため、くるくると回転し続けて電気が生まれる、という訳だ。
関係者によると、この発明より今夏の電力不足は解消される見込みの模様だ。
【記事詳細】
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/17/news050.html
業務用トラクター
ロータリには、あの、鋤きこめないものはないとされる「ハワード」を搭載。
フロントには「HAYABUSAローダー」を装着。
素晴らしい![]()
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もうガンガン耕しちゃいますよぅ![]()
でも、普段の農作業は意外と人手が頼りです![]()





