画期的な発電方法 | 今日の出来事とか。

画期的な発電方法

 にゃートーストを利用した画期的な発電方法が科学者により考案されました。


発電中


 この“ネコ発電”は、


「トーストを落とすと、常にバターを塗った方が下に落ちる」


「ぬこは常に足から着地する」


という2つの俗説を利用したもの。いわゆる「バターぬこのパラドックス」だ。
 バターを塗った面を上にしたトーストをぬこの背中にくくりつけて落とすと、バターを塗った面とぬこの足の両方が着地しようとするため、くるくると回転し続けて電気が生まれる、という訳だ。
 関係者によると、この発明より今夏の電力不足は解消される見込みの模様だ。


【記事詳細】
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1205/17/news050.html