まず、驚かされたものは、

地上へと続く階段です。

ここは、見学のみで、登ることはできませんが、
職員は、ダムの点検時、登ることもあるそうです。
上りよりも、下りがこわいと言ってました…。

そして、放流水路のゲート室へと入ります。


利水放流ゲートからの放流を満喫しました。
すごい轟音でした。

この放水で、発電して、ダムの電力をまかなっているそうです。


君の放水がみたいな。