ユー・パレットとという、違うスーパーへも寄ってみました。
こちらは、マツヤのグループのようです。

生鮮&業務スーパーということで、

カイコのさなぎのつくだ煮を売っていました。

昔、養蚕が盛んだった南信州では、貴重な蛋白源として絹を取った後の蚕のさなぎを 佃煮にして食べていました。
今では、珍味として食べられています。

蚕の蛹は、「蛹3個で卵1個の栄養」と言われるほどの栄養を持っています。

でも、苦手だなぁ…。