子どもの頃の記憶
こんばんは最近子どもの頃の記憶がよく蘇ります。自分が願ったことが叶っていたことや、自分以外の人が、私の見ていないところでは止まっている、または存在していないと思い込んでいたこと。その事を母に話すと、なんて自己中な、なんて言われた事など…笑そして先日、ハッピーちゃんの実現リモコンを一緒に見た高3の息子とそんな話をしていたら、なんと息子も子どもの頃(もっと小さい頃ね)同じことを思っていたことが判明で、その後読んだ本に、全てのものは素粒子といわれる振動するエネルギーでできていて、素粒子は、見ている人の意識が、見ている対象物全てに影響を与えている。見ている人がいるからこそ、世界が存在する。と書いてあるではないですかスゲー小さい子どもの頃って、その事を知っていてまだその記憶を持っているのかも…とびっくりしました大人になるにつれて、そういった記憶が薄れていくのかもしれないですね〜シンクロが続いてあまりに驚いたのでシェアしてみましたみなさんも、そんな記憶、ないですか?