まぁ、色々ありまして起業することにしました。
が、しかし、その山は高く険しい。
「起業」のことを中心に、
2006年、三十路を迎えるオトコの日常を描いていきたいと思います。
が、しかし、その山は高く険しい。
「起業」のことを中心に、
2006年、三十路を迎えるオトコの日常を描いていきたいと思います。
アイディアを具体的な企画にするために
起業、起業と言ってはいるが、何が何でも起業したいわけじゃない。
誰かがやってくれれば、それでいい。
でも、誰もやってくれないから、自分でやる。
結局、自分でやらないと納得しないのだ。
というわけだ。
単なるわがままだな。。。
何がやりたいのかと聞かれれば、いつも思うが、非常に困る。
「人間、みんな幸せになればいいんだよ」というのが、オレの基本的な考え。
もうちょっと具体的に言うと、全人類の生活が少しでも豊かになるようなことをしたい。
「底上げ」がしたいのだ。
例えば、過疎化が進む地域の活力になるようなこととか。
んで、今、ある企画、いやまだ企画と言えるほどのものでもないので、あるアイディアが頭の中心にある。
今までも、いくつかのアイディアが浮かんだが、何一つ実現していない。
想像しうる事業の規模が、自分の手に負えなかったりするからだ。
資金力、営業力、企画力などなど。
けど、今回のアイディアは何とも実現したい。
このアイディアが他のアイディアより勝るから、実現したいというわけではなく(むしろ他のアイディアの方が規模がでかかったりする)、自分の意識が変わったのだと思う。
できるかどうかではなく、やるかやらないか。
センスがあっても、やらない人間はいつまで経ってもできない。
センスがなくても、やり続ける人間はできる可能性が広がるのだ。
絶対、自分でやりたい。
やる、やる、やりたい、やりたい。ちょっとエロい。
なので、自分の得意分野である編集的切り口で、企画を進めていこうと思う。
それを、まずはブログで展開していこうと思う。
2月の中盤までに下調べをして、3月中にブログオープン。
このアイディアは、絶対に実現したい。
誰かがやってくれれば、それでいい。
でも、誰もやってくれないから、自分でやる。
結局、自分でやらないと納得しないのだ。
というわけだ。
単なるわがままだな。。。
何がやりたいのかと聞かれれば、いつも思うが、非常に困る。
「人間、みんな幸せになればいいんだよ」というのが、オレの基本的な考え。
もうちょっと具体的に言うと、全人類の生活が少しでも豊かになるようなことをしたい。
「底上げ」がしたいのだ。
例えば、過疎化が進む地域の活力になるようなこととか。
んで、今、ある企画、いやまだ企画と言えるほどのものでもないので、あるアイディアが頭の中心にある。
今までも、いくつかのアイディアが浮かんだが、何一つ実現していない。
想像しうる事業の規模が、自分の手に負えなかったりするからだ。
資金力、営業力、企画力などなど。
けど、今回のアイディアは何とも実現したい。
このアイディアが他のアイディアより勝るから、実現したいというわけではなく(むしろ他のアイディアの方が規模がでかかったりする)、自分の意識が変わったのだと思う。
できるかどうかではなく、やるかやらないか。
センスがあっても、やらない人間はいつまで経ってもできない。
センスがなくても、やり続ける人間はできる可能性が広がるのだ。
絶対、自分でやりたい。
やる、やる、やりたい、やりたい。ちょっとエロい。
なので、自分の得意分野である編集的切り口で、企画を進めていこうと思う。
それを、まずはブログで展開していこうと思う。
2月の中盤までに下調べをして、3月中にブログオープン。
このアイディアは、絶対に実現したい。
Safari1.3.2とアメーバブログ

オレのコンピューター環境はApple Computer。
eMacとPowerBookを使ってます。
先日、Mac EXPOでのIntel制プロセッサMacの発表と共に、
いくつかのアップデートもリリースされたが、
そのひとつにPantherユーザのためのSafariアップデートも含まれたいた。
ところが、アップデートしたところ、
アメーバブログにログインしようとすると、
おちるおちる。。。
どーしたらいーんですか?
しょーがないから、シイラ使ってますけど。。。
Appleかサイバーエージェントさん、どーにかしてください!
ホリエモンと小嶋社長と宮崎被告
今日は、この話題を外して通れない。
最近というか、もう当たり前のようになっているが、辛いニュースが多い。
そんな中でも、今日はでかいニュースが並んだ。
ホリエモン、この人、天才だよね。
この人を見てると、石田三成や明智光秀とかぶってしまう。
石田三成と明智光秀。
まぁ、日本のステキな教育の成果のおかげか、
この人たちは賊将、いわば悪人として知られている。
特に石田三成は、徳川家にたてついたから、
300年もの長い歴史を誇る徳川政権の下、
徹底的に悪人にされてしまっている。
明智光秀もそう。
「あの」織田信長を奇襲したあくどいやつという印象が強い。
この石田三成と明智光秀。
ふたりに共通しているのは、非常に真面目だったこと。
文官として優秀で(光秀は軍人としても非常に優秀だったが)、
それぞれの領地の政はとてもうまくいっており、
治安は安定し、領民の人気が高かった。
その真面目さゆえ、弱い者に優しく、
強い者の悪政が許せなかった、というのがふたりに共通している。
光成は、豊臣秀吉が死の直前に残した、
「大名間の姻戚を禁ず」「五大老五奉行制」などの遺言を忠実に守ろうとし、
それを破った徳川家康と対立する。
光秀は、非常に信仰深く、「比叡山延暦寺焼討」や「自らに対する仕打ち」にたまりかねて
信長を本能寺で討つ。
ここでまた、ふたりに共通するのが「政略」のなさ。
長所も似てれば、短所も似てる。
天下をとろうと思えば、3つの要素がいる。
「戦略」と「戦術」、そして「政略」だ。
光成は、豊臣譜代の大名を、ただ秀吉に対して恩のある譜代というだけ信じ込み、
関ヶ原に討って出る。
しかし、家康はあらゆる謀略を使い、
豊臣家ゆかりの大名たちを東軍に寝返りさせ、
結果的に光成を倒す。
「政略」をもっていたのが家康、もっていなかったのが光成。
それだけの差だ。
が、それが一番大きいのだろう。
で、話が長くなったが、ホリエモン。
彼は自分の力だけで生きてきた。
自分の信じるがままに、既存の価値観と対立してきた。
殻にひびをいれて、それを破るのが三木谷さん。みたいな感じですか。
多かれ少なかれ、ホリエモンと同じようなことをしてる経営者はいるだろう。
ここで三木谷さんばかり出すと、この人が悪いことをしているようだが、
まぁ、対立軸として出しやすいから。
球界進出にしても、三木谷さんはナベツネに根回ししてたそうだ。
ナベツネが三木谷さんに頼んだという説もあるけど。
ここだよね、ここ。
結果的に「差」として出てくるのは。「政略」
「戦略」と「戦術」をもっている人間はたくさんいるだろう。
No.1になるためには、「政略」が必要なのだ。
んで、オレ。
自分で歴史上の人間に例えると、石田三成だと思った。
んで、それを歴史好きの知り合いに「オレを歴史上の人間に例えると?」と質問してみたら、
即座に「石田三成」、と。。。
ん~、天下は取れませんね。
まぁ天下を取りたいとも思わないし、←いや、とれないから!
徳川家康になりたいとも思わないし、むしろ嫌いだし、
石田三成、大好きだし。
ホリエモンは、まぁどうでもいい。
かな。
話が脱線しすぎた。
続いて、耐震偽造疑惑の小嶋社長の証人喚問。
ホリエモンの強制捜査は、
この事件の扱いを小さくするための「謀略」という話もあるね。
かなり、唐突だったしね。
この人に対して、あまり興味がないから、
あまり深く考えたことがないけど、
やっぱ悪そうだよね。。。
明らかに嘘ついてるし。。。
ただ、国がどう関与してるかは気になる。
阪神大震災を経験している国なわけだから、
基準が曖昧でした、なんて。。。
ほんと、あのマンションを購入した方たちを気の毒に思う。
どっかのテレビ局のキャスターが
「マンションを購入した人たちも悪い!」と発言したらしいけど、
耄碌したというか、まったくナンセンス。
ある視点から言えば、そう言えないこともないけど、
そういう前に、耐震を審査する最高機関、国を追及すべき。
友達が言ってたけど、あのキャスターは仙人のレベルに達してしまったのだろう。
引退してほしい。
最後に、宮崎被告。
この人のことを考えるのは怖い。
怖いのは、自分との共通点を見つけてしまうかもしれないから。
昔、というか今でも思うけど、
オレは一歩間違えば、浮浪者にもなれるし、
殺人者にもなれる、と思う。あと自殺もできるな。
今では自分なりの答えを見つけ出してるから、
そうは思わないけど、またいつそう思うかと思うと、けっこう怖い。
最近、思わなくなったけど、今ブログを書いてて思い出した。
ブログって、けっこう毒ですね。
そうなるかもしれないというは、彼らに対して、
アイデンティティを感じるということ。
宮崎被告にアイデンティティを感じてしまうかも、と思うと怖いし、
思ってしまう自分が怖い。
と言いつつも、基本、最強のポジティブ人間なので思いませんが!
まぁ、でもほんとに宮崎被告のことを考えるのは怖い。
最低、亡くなった方の冥福をお祈りすることしかできません。
すごく長文となってしまった。
今日は、ほんとに自分にとって、考えるニュースが多かった。
こんなに書いてると、長続きしない。。。
ゆる~く書いていきたい。
しかも、起業と何ら関係ないし。
おわり。
最近というか、もう当たり前のようになっているが、辛いニュースが多い。
そんな中でも、今日はでかいニュースが並んだ。
ホリエモン、この人、天才だよね。
この人を見てると、石田三成や明智光秀とかぶってしまう。
石田三成と明智光秀。
まぁ、日本のステキな教育の成果のおかげか、
この人たちは賊将、いわば悪人として知られている。
特に石田三成は、徳川家にたてついたから、
300年もの長い歴史を誇る徳川政権の下、
徹底的に悪人にされてしまっている。
明智光秀もそう。
「あの」織田信長を奇襲したあくどいやつという印象が強い。
この石田三成と明智光秀。
ふたりに共通しているのは、非常に真面目だったこと。
文官として優秀で(光秀は軍人としても非常に優秀だったが)、
それぞれの領地の政はとてもうまくいっており、
治安は安定し、領民の人気が高かった。
その真面目さゆえ、弱い者に優しく、
強い者の悪政が許せなかった、というのがふたりに共通している。
光成は、豊臣秀吉が死の直前に残した、
「大名間の姻戚を禁ず」「五大老五奉行制」などの遺言を忠実に守ろうとし、
それを破った徳川家康と対立する。
光秀は、非常に信仰深く、「比叡山延暦寺焼討」や「自らに対する仕打ち」にたまりかねて
信長を本能寺で討つ。
ここでまた、ふたりに共通するのが「政略」のなさ。
長所も似てれば、短所も似てる。
天下をとろうと思えば、3つの要素がいる。
「戦略」と「戦術」、そして「政略」だ。
光成は、豊臣譜代の大名を、ただ秀吉に対して恩のある譜代というだけ信じ込み、
関ヶ原に討って出る。
しかし、家康はあらゆる謀略を使い、
豊臣家ゆかりの大名たちを東軍に寝返りさせ、
結果的に光成を倒す。
「政略」をもっていたのが家康、もっていなかったのが光成。
それだけの差だ。
が、それが一番大きいのだろう。
で、話が長くなったが、ホリエモン。
彼は自分の力だけで生きてきた。
自分の信じるがままに、既存の価値観と対立してきた。
殻にひびをいれて、それを破るのが三木谷さん。みたいな感じですか。
多かれ少なかれ、ホリエモンと同じようなことをしてる経営者はいるだろう。
ここで三木谷さんばかり出すと、この人が悪いことをしているようだが、
まぁ、対立軸として出しやすいから。
球界進出にしても、三木谷さんはナベツネに根回ししてたそうだ。
ナベツネが三木谷さんに頼んだという説もあるけど。
ここだよね、ここ。
結果的に「差」として出てくるのは。「政略」
「戦略」と「戦術」をもっている人間はたくさんいるだろう。
No.1になるためには、「政略」が必要なのだ。
んで、オレ。
自分で歴史上の人間に例えると、石田三成だと思った。
んで、それを歴史好きの知り合いに「オレを歴史上の人間に例えると?」と質問してみたら、
即座に「石田三成」、と。。。
ん~、天下は取れませんね。
まぁ天下を取りたいとも思わないし、←いや、とれないから!
徳川家康になりたいとも思わないし、むしろ嫌いだし、
石田三成、大好きだし。
ホリエモンは、まぁどうでもいい。
かな。
話が脱線しすぎた。
続いて、耐震偽造疑惑の小嶋社長の証人喚問。
ホリエモンの強制捜査は、
この事件の扱いを小さくするための「謀略」という話もあるね。
かなり、唐突だったしね。
この人に対して、あまり興味がないから、
あまり深く考えたことがないけど、
やっぱ悪そうだよね。。。
明らかに嘘ついてるし。。。
ただ、国がどう関与してるかは気になる。
阪神大震災を経験している国なわけだから、
基準が曖昧でした、なんて。。。
ほんと、あのマンションを購入した方たちを気の毒に思う。
どっかのテレビ局のキャスターが
「マンションを購入した人たちも悪い!」と発言したらしいけど、
耄碌したというか、まったくナンセンス。
ある視点から言えば、そう言えないこともないけど、
そういう前に、耐震を審査する最高機関、国を追及すべき。
友達が言ってたけど、あのキャスターは仙人のレベルに達してしまったのだろう。
引退してほしい。
最後に、宮崎被告。
この人のことを考えるのは怖い。
怖いのは、自分との共通点を見つけてしまうかもしれないから。
昔、というか今でも思うけど、
オレは一歩間違えば、浮浪者にもなれるし、
殺人者にもなれる、と思う。あと自殺もできるな。
今では自分なりの答えを見つけ出してるから、
そうは思わないけど、またいつそう思うかと思うと、けっこう怖い。
最近、思わなくなったけど、今ブログを書いてて思い出した。
ブログって、けっこう毒ですね。
そうなるかもしれないというは、彼らに対して、
アイデンティティを感じるということ。
宮崎被告にアイデンティティを感じてしまうかも、と思うと怖いし、
思ってしまう自分が怖い。
と言いつつも、基本、最強のポジティブ人間なので思いませんが!
まぁ、でもほんとに宮崎被告のことを考えるのは怖い。
最低、亡くなった方の冥福をお祈りすることしかできません。
すごく長文となってしまった。
今日は、ほんとに自分にとって、考えるニュースが多かった。
こんなに書いてると、長続きしない。。。
ゆる~く書いていきたい。
しかも、起業と何ら関係ないし。
おわり。
ブログと格闘中・・・
WEBに関係する仕事をしているにも関わらず、まったくではないけど、その存在を無視してきたツケが回ってきたのか、、、ブログの使い方が今イチわからない。。。
サイドバーとか色々装飾したり、アフィリエイトしたりしたいのに。。。
色んな機能があるのに、全然わからない。
困った。。。
サイドバーとか色々装飾したり、アフィリエイトしたりしたいのに。。。
色んな機能があるのに、全然わからない。
困った。。。
独立へ向け暗中模索
前の会社の後輩Hと近所で飲み。
この後輩Hは、オレと同じWEB制作チームに所属し、オレがチームリーダー、後輩Hが編集者として一緒に仕事をしていた。オレが昨年10月いっぱいで退職し、後輩Hは昨年いっぱいで退職した。
今回、どうして後輩Hと飲みに行ったのかと言えば、前の会社の状況を探るため。後輩Hの方が、オレより長く在籍しているため、事情をより知ってると思ったからだ。
前の会社の事情を探る理由は・・・。フリー・独立するために、かくなる上は前の会社の仕事を請け負ってもいいかなと思ったから。
後輩Hが言うには、オレがフリーになったら仕事を頼んでくる可能性は高い、と。実は、前の会社のWEB制作事業に関しては、オレが一番把握しており、というか他に管理者レベルの人間が誰も把握していないから、前の会社にとって、オレは非常に便利な人間なのだ。まぁ、在職中も便利屋として使われていたが。。。
そうとわかったものの、やはり前の会社の仕事はしたくない。というか、関わりたくないというのが正直なところ。個人的なつながりであればいいのだが、とりあえず仕事はしたくない。長いこと我慢してたから、もう今さらできないし、精神衛生上よくない。。。
現在、フリーになって仕事をもらえそうなのは、2・3社。あまり計算できない。
基本は、自分の企画を進めるため、下請け業務をやるというスタンスだから、めちゃくちゃ下請け業務がほしいというわけではないけど、当座の回転資金は当然ながら必要だ。
思い切って、国民金融公庫で借金、という手もある。これも、もちろん選択肢のひとつではあるが、なんとも判断がつかない。判断、というか決断か。。。
フリーや起業した人たちは、どうやってそうなることができたのだろう? ベンチャー支援などをやってる知人には、国民金融公庫を勧められたが。。。
本当に迷いに迷い、悩みに悩んでる。
暗中模索が続く・・・
この後輩Hは、オレと同じWEB制作チームに所属し、オレがチームリーダー、後輩Hが編集者として一緒に仕事をしていた。オレが昨年10月いっぱいで退職し、後輩Hは昨年いっぱいで退職した。
今回、どうして後輩Hと飲みに行ったのかと言えば、前の会社の状況を探るため。後輩Hの方が、オレより長く在籍しているため、事情をより知ってると思ったからだ。
前の会社の事情を探る理由は・・・。フリー・独立するために、かくなる上は前の会社の仕事を請け負ってもいいかなと思ったから。
後輩Hが言うには、オレがフリーになったら仕事を頼んでくる可能性は高い、と。実は、前の会社のWEB制作事業に関しては、オレが一番把握しており、というか他に管理者レベルの人間が誰も把握していないから、前の会社にとって、オレは非常に便利な人間なのだ。まぁ、在職中も便利屋として使われていたが。。。
そうとわかったものの、やはり前の会社の仕事はしたくない。というか、関わりたくないというのが正直なところ。個人的なつながりであればいいのだが、とりあえず仕事はしたくない。長いこと我慢してたから、もう今さらできないし、精神衛生上よくない。。。
現在、フリーになって仕事をもらえそうなのは、2・3社。あまり計算できない。
基本は、自分の企画を進めるため、下請け業務をやるというスタンスだから、めちゃくちゃ下請け業務がほしいというわけではないけど、当座の回転資金は当然ながら必要だ。
思い切って、国民金融公庫で借金、という手もある。これも、もちろん選択肢のひとつではあるが、なんとも判断がつかない。判断、というか決断か。。。
フリーや起業した人たちは、どうやってそうなることができたのだろう? ベンチャー支援などをやってる知人には、国民金融公庫を勧められたが。。。
本当に迷いに迷い、悩みに悩んでる。
暗中模索が続く・・・
ブログ開設!
めんどくさいから、ブログは書かないなんて思ってたけど、起業を志し、三十路を迎える2006年、記録を残しておこうと思い、ついにブログを開設。
仕事のことはもちろん、日々のことや趣味のことなど、思いついたことを書いていこうと思う。
仕事のことはもちろん、日々のことや趣味のことなど、思いついたことを書いていこうと思う。
