
妊娠線予防クリームを取り扱いしているので、
今日は妊娠線についてちゃんと書いてみようと思います。
妊娠するとみんなが気になるのは、
妊娠線とおっぱいのこと。
おっぱいはサイズの変化があったり、
母乳が出なかったり、母乳で乳腺炎になってしまったり、
目に見えて変化や気になることが出てきます。
でも、妊娠線はぶっちゃけどうなんだろう?
あんなに「妊娠線予防」と言われているけど、
妊娠線ができていない時に言われても実感わかない・・・
そういう妊婦さんって多いんじゃないかな?
私も妊娠してる時はそこまで妊娠線を気にしていなかったし、
この前、
PLAGNETRA Japan×イオンスクエアベビー共催の座談会でも
(この座談会については今度また詳しく)
「妊娠線ってただの線だと思ってた」
という言葉が印象的でした。
でも、
「妊娠線の写真を検索したらびっくり」
という言葉も続けておっしゃってました。
以前、PLAGENTRAを開発したメーカーに、
「妊娠線はどうしてケアが必要なのか?」
と聞いてみたことがあります。
その答えとしては、
「妊娠線ができてしまったところは皮膚の老化が早い」
ということでした。
ようするに、
妊娠線がどうしてできるのか簡単に書くと
その部位のコラーゲン減少です。
(ここも今度詳しく書こうかな?)
妊娠線ができている部位は
ようするにその部位だけ皮膚が弱くなっているということ。
そこをケアしないで放置したらどうなるか?ということです。
妊娠線ケアは予防もそうですが、
予防してもできてしまうこともあります。
妊娠線ができてしまっても、
放置することなく、せめて保湿はしてあげてください。
しっかりと妊娠線予防をしたい方、
できてしまった妊娠線をケアしたい方には、
うちの商品のPLAGENTRA(プラジェントラ)がおすすめです。
他のボディケアと比べるとお高めらしいですが、
他のボディケアの成分と比べてみると違いがわかります。
それでは、また明日!
