関係ない本ねたをひとつ。
チョコレートの殻紙を片付けているときにこの本のことが浮かびました。
確か小学校の時に学校の推薦図書としてでていたもので、お菓子好きだった小学生の私は親に頼んで即購入しました。チョコレートが大好きだった小学生の私はただひたすらこの主人公が羨ましいだけで何度も繰り返して読みました。
内容は、有名なチョコレート工場ワンカ社の経営者がどういう風の吹き回しか、十数年間明かさなかったチョコレート工場の秘密を公開するために工場見学させてくれるというものです。ただし、見学できる人はたったの5人で市販されているワンカ社のチョコレートの紙包みの中に入っている金色の券を手に入れた人だけ。そこに貧しい家庭で育った少年が偶然その券を手に入れてしまうというように話が展開していくんですが(まだまだ続きますがこの辺で…)。
当時意外とマイナーかな?と思ってたこの本の著者はロアルド・ダールという童話作家でかなり有名な人だったらしく(ただ私が知らなかっただけ)、実はこの本は映画化されているようで、チョコレート工場ワンカ社の経営者ワンカ氏をジョニー・デップが演じていました。(ジョニー・デップ好きです

↓映画サイトのリンクです
http://chocolatefactorymovie.warnerbros.com/
こう見ると結構ジョニー・デップも白塗りな役いろいろやってますよね…
この表紙と中の挿絵を描いた人は同一人物ではないようで当時小学生だった私には、中の挿絵がリアル描写(?)で結構気持ち悪いなぁなんて思ったりもしましたが、今見ると案外味わい深いものがあるかもしれませんね。はは。
チョコレートの殻紙を片付けているときにこの本のことが浮かびました。
確か小学校の時に学校の推薦図書としてでていたもので、お菓子好きだった小学生の私は親に頼んで即購入しました。チョコレートが大好きだった小学生の私はただひたすらこの主人公が羨ましいだけで何度も繰り返して読みました。
内容は、有名なチョコレート工場ワンカ社の経営者がどういう風の吹き回しか、十数年間明かさなかったチョコレート工場の秘密を公開するために工場見学させてくれるというものです。ただし、見学できる人はたったの5人で市販されているワンカ社のチョコレートの紙包みの中に入っている金色の券を手に入れた人だけ。そこに貧しい家庭で育った少年が偶然その券を手に入れてしまうというように話が展開していくんですが(まだまだ続きますがこの辺で…)。
当時意外とマイナーかな?と思ってたこの本の著者はロアルド・ダールという童話作家でかなり有名な人だったらしく(ただ私が知らなかっただけ)、実はこの本は映画化されているようで、チョコレート工場ワンカ社の経営者ワンカ氏をジョニー・デップが演じていました。(ジョニー・デップ好きです

↓映画サイトのリンクです
http://chocolatefactorymovie.warnerbros.com/
こう見ると結構ジョニー・デップも白塗りな役いろいろやってますよね…
この表紙と中の挿絵を描いた人は同一人物ではないようで当時小学生だった私には、中の挿絵がリアル描写(?)で結構気持ち悪いなぁなんて思ったりもしましたが、今見ると案外味わい深いものがあるかもしれませんね。はは。