詩という名の感情の掃きだめです
あいかわらず厨二っぽいです
長い上に内容も暗いとか…
時間がある時に書き流すかも
感情に任せすぎて表現とか拙い
自分への励ましの意味も込めてUpしてみる
こうゆうの嫌いだったらごめんね
存在さえも否定する言葉の刃
生きてる意味どこにあるの
なんで私は生きているの
答えはきっと単純なことで
左側の赤い線
それが自らを過去に縛りつけて
笑う権利なんてないのかな
悲しみは繰り返され罪を紡いでゆく
もう一度人生をやり直せるなら
生まれた日に戻って
この手で終わりにしよう呪われた日々を
きっとそれで救われるよね
奪われた命と捨てられた命
天秤にかけたらどっちが傾くのかな
血に濡れたこの躯でも
唇だけは鎮魂歌を唄い続ける
愛されて育った人達は
私を見て嘲笑する(わらう)のかな
誰にも必要されない孤独
きっと経験した人にしかわからないよ
望むことは辛くて苦しくて
いろんなこと、諦めればきっと楽
それでも光に焼かれながらも手をのばす
どうかしあわせになれますように
明日を紡ぐ今日に例え絶望しても
風がまた新しい日を運んでくれる
今、過去、未来、何一つ肯定できないけど
いつかきっと笑えるかな?
神の涙(あめ)が荒野に降り注ぎ
小さな新しい命(はな)を咲かせるのなら
孤独のなかでも温かな温もり
今は確かに感じてるから
くじけるけれど歩いてゆける
「大丈夫だよ、ほらもうすぐ朝がくるから」