本物のプラセンタ製品を選ぶ
こだわり③
タンパク質を壊さない
長時間低温殺菌
一般的なプラセンタ製品と
無菌豚を使用したこだわりのあるプラセンタ製品…違いはなんでしょう

書き出してみました
◉無菌豚・SPF豚を使用していない場合が多い
◉120度の加熱殺菌することにより、摂取しても安全な状態に加工
◉プラセンタの主成分であるタンパク質は、
高温で殺菌すると変性してしまう
こだわりのあるプラセンタ製品
◉出産後15分以内の胎盤をすぐに冷凍保存し、成分を失わない独自の方法で解凍
◉プラセンタ内を65度の低温に保ったまま、
タンパク質を極力変性させないように長時間かけて殺菌
◉表面を丁寧にトリミングし、空気に触れていない部分だけを使用
◉真空状態で低温乾燥させ、出産直後の「生」の状態に近づけたプラセンタ粉末を製品化
どうです
本物のプラセンタ製品
を選ぶ
鍵
が見えて来ましたね