手相で鑑定で「相性はどうですか?」と聞かれることがある。
カップルで来ている場合は見れますが
友達と来ているとか一人で来た場合は見れません。
なんでか言いますと自分の事しか判らないからです。
しかし、全く手相が判らなくても判断できる方法を教えます。
実は感情線を見ればいいのです。
感情線じたい判らない人には定義があります。
手首の付け根と小指の付け根の間を4等分にして、上から1/4位から
出発し、人差し指の付け根(外側)から人差し指の付け根と中指の付け根間に
向かって伸びる線が感情線です。
自分の感情線が判ったら付き合っている相手、
又は結婚する相手の手相の感情線を見てください。
全く同じような形や長さの場合は相性がいいです。
理由は簡単たんです。
「阿吽の呼吸」の相手だからです。
だまっていても判り合えると言った方がいいでしょうか!
感情線は性格、思考パターン、恋愛傾向が判ります。
なので同じと言うことは、そばに居てほしいときにそばに居てくれる相手なんです。
では、全く違う感情線であれば、不幸な相手になってしまいます。
例えば長い感情線の持ち主は愛情が深いものですが短いと淡泊でクールなわけです。
それが好きって言う人を除いて気持ちがちぐはぐする関係になってしまうからです。
あれこれ面倒見たいあなたが懸命に相手を思っても
相手は逆に不満を抱き、あなたの事をうざく感じてしまうかもしれません。
こんなふうに見れば相性も読めるはずです。
迷っているなら相手の感情線を見て!
